デヴィ婦人のブログ、読んでビックリ。
自分は全く悪くない、と。
おかしいでしょ?これ。
だって、当人に許可無く写真貼っちゃって、
以下引用
『通知人の顔写真が ネット上に載せられたことを
問題視するならば、通知人が 攻撃すべき対象は、
通知人と M・K氏のツーショット写真を
ネット上に アップした人物であり、
当該写真の撮影者が まず第1に疑われます。
当該写真は カメラに向かってポーズを取るなどしており、
撮影された通知人において 撮影されることを
許諾していたことが 明らかであり、
撮影者を 特定できるはずであります。
この撮影者を まず疑うのが 当然ではないでしょうか。
当方を一方的に非難し、損害賠償を請求するのは
筋違いだと思います。』
以上引用
と回答している。
だからと言って、デヴィ婦人には写真のしよう許諾は出していない。
つまり、肖像権の侵害にも当たる。
また、
以下引用
通知人が、社会より強い非難を受けているとのことですが、
“スタイリスト” である通知人を 知っている人々は、
これが「K・A氏」であり、 「K・K氏」でないことは
熟知しているため、 笑って済ませられることであり、
誤認で同情されたりしても、 非難されることは絶対に無く、
スタイリストとしての営業活動に 著しい困難を強いられた
という状況はあり得ません。
以上、引用
と書いてあるが、何で勝手に「笑って済まされる」「非難される事は絶対に無く」と
断定出来るのか不思議。見たのかよ、その状況を?
婦人はブログの中で、「(自分に)知名度を利用した・・・」という記述をしています。
ならば、「知名度のある人間の意見の影響力」を考えて欲しい。
当人の周りの人間なら、加害者の親だと間違えるわけが無いから
写真を掲載しても問題ない、というのは大間違いだ。
また、「まるで当たり屋にあてあられたような私」とタイトルに使っているが、
本来の当たり屋の被害者は、自分で何も種を撒かない。
でもこの件では、スタイリストの女性の写真を使っている、
自分で種を撒いているんだ。その意識が無いところが、恐ろしい。
またスタイリストの女性を非難する書き込みの前に、
やれ幾らを何処に寄付した、金額は幾ら、更に被災地にも足を運んだ・・・。
今回の騒動とは関係ないでしょ?なぜ、一緒に書く?
少しでもイメージを良くしたい?写真の間違った使用への目を背けたい?
まずは、許可無く写真を使用したことを謝るべきだ、と思った。
婦人は、「私達が受けた 精神的・身体的苦痛は はかり知れません」
とブログに書いているが、写真を勝手に使われた女性の方が、苦痛だったろう。