そろそろ再開宣言
今日もマンモス暑ピーね。
コパトーン持ってこんかい!!
SPFゼロのヤツをョ!
黒人になってやンよっ!!
どうも。カートの生まれ変わりの吉田ですよ。
スァマースァニッ!
しばらくブログも書いてないので、
もう完全に引退したと思われていると思ったら、
意外とピグ友的なものを解除されていないみたい。
まだ期待をしてらっしゃるのかな?
無駄に終わらなければいいですけどねっ!!
で、そろそろ再開しようと思います。
今流行りなんでしょ?マニフェストってやつが。
仕事の準備やら引越しやらでしばらくバタバタしてたんですが、
ようやく落ち着いてきたので、(できれば)平均週1ぐらいのペースでやっていきたいなと。
あくまでやんわりと。
今日は再開宣言までで。
爆勝宣言(橋本)までには至りません。
次回は以前好評いただいた企画をやろうかと思います。
でも、コメントが1件もつかなかったら泣いて引退するんだから!!
コパトーン持ってこんかい!!
SPFゼロのヤツをョ!
黒人になってやンよっ!!
どうも。カートの生まれ変わりの吉田ですよ。
スァマースァニッ!
しばらくブログも書いてないので、
もう完全に引退したと思われていると思ったら、
意外とピグ友的なものを解除されていないみたい。
まだ期待をしてらっしゃるのかな?
無駄に終わらなければいいですけどねっ!!
で、そろそろ再開しようと思います。
今流行りなんでしょ?マニフェストってやつが。
仕事の準備やら引越しやらでしばらくバタバタしてたんですが、
ようやく落ち着いてきたので、(できれば)平均週1ぐらいのペースでやっていきたいなと。
あくまでやんわりと。
今日は再開宣言までで。
爆勝宣言(橋本)までには至りません。
次回は以前好評いただいた企画をやろうかと思います。
でも、コメントが1件もつかなかったら泣いて引退するんだから!!
出会った
話題の人。
乱乱サークルの加奈子さんに会ってきました。
その日の朝からお話いたします。
チュンチュンチュン
「うーん・・・もう朝か?」
「もう朝かじゃないわよ!毎朝起こしに来る身にもなってよね!」
「えぇ?別に頼んでるわけじゃ・・・」
「なんですってー!!」
「まみちゃーん、勇起きたかしら?遅刻しちゃうわよー」
「はーいオバさまー! ほら!早く支度しなさい!!」
「はいはい。お前ってほんと口ウルさいよな。お袋かよ」
「誰のせいよ!ちゃんと起きないからでしょー」
今日も幼馴染のまみに急かされながら急いで用意をしてダッシュで家を出た。
「勇!朝ゴハンは?」
「あ、パンか。1枚もらい」
「コラー! 行儀悪いわよー!」
「ほら!急ぐぞ!!走れ!!」
「もー なんで私まで走らなきゃいけないのよー」
パンを口に咥えながら走る。
今ならジャマイカ人ランナーよりも早く走れる気がする。
ガシャーン!!
角で誰かとぶつかった。
「いったーい!何よあんた!!」
「いたたた、お前こそ何だよ!」
「って、パンツ見たでしょ!?」
「え?」
よく見ると、ぶつかってきた子のスカートが少しめくれていた。
「痴漢!!」
「え!?見てない見てない!!」
「嘘よ!見た!!」
「勇が見てないって言ってんでしょ!何よいきなりぶつかってきて!!」
「何あんた?庇っちゃって!デキてんの?」
「な・・・何言ってんのよ!そんなんじゃないわよ!!」
「そうだよ。そんなんじゃないよ」
「え?・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
「何か言った?」
「何も!言って・・・ないわよ。もー!」
「あー!もうこんな時間!!遅刻しちゃうじゃない!!」
嵐のように走り去っていく少女。
「何だったんだ?」
「知らない!私たちも早くしないと遅刻よ!」
学校に着いた。
「なんとか間に合ったな~」
「お~ 今日も夫婦仲良く登校ですか?」
「ばか!そんなんじゃないわよ!!」
「うん。そんなんじゃないよ」
「・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
ガラガラ
先生が入ってきた。
「お~ 今日もみんな揃ってるなー 遅刻なし。感心感心!」
クラス1の秀才が席を立つ。
「先生。僕が仕入れた情報によると、今日 このクラスに転校生が来るとか。
僕の計算によるとその確率99.5%」
ザワザワザワ
「男ですか?女ですか? カワイイですか?」
凄い速さで眼鏡を上下させる。
「流石情報が早いな~ そうだ。転校生が来る」
ザワザワザワ
「勇。転校生だって!カワイイ子だといいわね~?」
「別に興味ねーよ」
「またまた~」
「入ってきなさい」
カワイイ女の子が入ってきた。
男子一同歓声
「皆様 初めまして。 私、 今日から皆様と一緒にこのクラスでお勉強させていただくこととなりました加・・・」
ガタン!
「あーー!!!」
席を立つ勇。
ビックリして目が会う勇と転校生。
「あの時の痴漢!!!」
「誰が痴漢よ!あんたが勝手にぶつかってきたんでしょ!」
「あ!!痴漢の彼女!!」
「だ!誰が彼女よ!!全然そんなんじゃないんだから!!」
「そうだぞ。そんなんじゃないぞ」
「・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
席を立つ超金持ち財閥令嬢。
「何ごとですの!?こう騒がしくては朝のティータイムが台無しですわ」
紅茶を注ぐ執事。
「おっしゃる通りですお嬢様」
席を立つサイボーグ美少女。
「喧嘩はヤメてください~~ グスングスン」
席を立つ身長140センチのツインテール美少女。
「クマちゃん(ぬいぐるみ)を泣かすヤツはボクが許さないゾ!!」
席を立つ軽いノリの友達。
「小学生は黙ってろって~♪」
「小学生じゃないもん!!」
騒ぎに割り込む先生。
「お前ら落ち着け。まだ自己紹介の途中だぞ」
「あ、はい!加奈子と言います。え~と、自己紹介とか苦手で・・・」
「猫かぶってんじゃねーよ!」
「うるさい痴漢!!」
「えーと、加奈子の席は、、、勇の隣が空いてるな」
「えー! 先生!私 痴漢の隣はイヤです!」
「痴漢じゃないって言ってるでしょー!!」
「えー 彼氏の隣に他の女が座るのがイヤなんでしょ?」
「彼女じゃないわよ!!」
「そうだよ。彼女じゃないよ」
「・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
「文句言ってないで座れ~ ホームルーム始めるぞー」
「ふん!痴漢の隣なんて最悪!!」
「だから痴漢じゃねーっつの」
こうして勇と加奈子は出会った。
この時はまさかあんなことになるなんて思ってもいなかった。
と、まぁこれが出会いですね。
乱乱サークルの加奈子さんに会ってきました。
その日の朝からお話いたします。
チュンチュンチュン
「うーん・・・もう朝か?」
「もう朝かじゃないわよ!毎朝起こしに来る身にもなってよね!」
「えぇ?別に頼んでるわけじゃ・・・」
「なんですってー!!」
「まみちゃーん、勇起きたかしら?遅刻しちゃうわよー」
「はーいオバさまー! ほら!早く支度しなさい!!」
「はいはい。お前ってほんと口ウルさいよな。お袋かよ」
「誰のせいよ!ちゃんと起きないからでしょー」
今日も幼馴染のまみに急かされながら急いで用意をしてダッシュで家を出た。
「勇!朝ゴハンは?」
「あ、パンか。1枚もらい」
「コラー! 行儀悪いわよー!」
「ほら!急ぐぞ!!走れ!!」
「もー なんで私まで走らなきゃいけないのよー」
パンを口に咥えながら走る。
今ならジャマイカ人ランナーよりも早く走れる気がする。
ガシャーン!!
角で誰かとぶつかった。
「いったーい!何よあんた!!」
「いたたた、お前こそ何だよ!」
「って、パンツ見たでしょ!?」
「え?」
よく見ると、ぶつかってきた子のスカートが少しめくれていた。
「痴漢!!」
「え!?見てない見てない!!」
「嘘よ!見た!!」
「勇が見てないって言ってんでしょ!何よいきなりぶつかってきて!!」
「何あんた?庇っちゃって!デキてんの?」
「な・・・何言ってんのよ!そんなんじゃないわよ!!」
「そうだよ。そんなんじゃないよ」
「え?・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
「何か言った?」
「何も!言って・・・ないわよ。もー!」
「あー!もうこんな時間!!遅刻しちゃうじゃない!!」
嵐のように走り去っていく少女。
「何だったんだ?」
「知らない!私たちも早くしないと遅刻よ!」
学校に着いた。
「なんとか間に合ったな~」
「お~ 今日も夫婦仲良く登校ですか?」
「ばか!そんなんじゃないわよ!!」
「うん。そんなんじゃないよ」
「・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
ガラガラ
先生が入ってきた。
「お~ 今日もみんな揃ってるなー 遅刻なし。感心感心!」
クラス1の秀才が席を立つ。
「先生。僕が仕入れた情報によると、今日 このクラスに転校生が来るとか。
僕の計算によるとその確率99.5%」
ザワザワザワ
「男ですか?女ですか? カワイイですか?」
凄い速さで眼鏡を上下させる。
「流石情報が早いな~ そうだ。転校生が来る」
ザワザワザワ
「勇。転校生だって!カワイイ子だといいわね~?」
「別に興味ねーよ」
「またまた~」
「入ってきなさい」
カワイイ女の子が入ってきた。
男子一同歓声
「皆様 初めまして。 私、 今日から皆様と一緒にこのクラスでお勉強させていただくこととなりました加・・・」
ガタン!
「あーー!!!」
席を立つ勇。
ビックリして目が会う勇と転校生。
「あの時の痴漢!!!」
「誰が痴漢よ!あんたが勝手にぶつかってきたんでしょ!」
「あ!!痴漢の彼女!!」
「だ!誰が彼女よ!!全然そんなんじゃないんだから!!」
「そうだぞ。そんなんじゃないぞ」
「・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
席を立つ超金持ち財閥令嬢。
「何ごとですの!?こう騒がしくては朝のティータイムが台無しですわ」
紅茶を注ぐ執事。
「おっしゃる通りですお嬢様」
席を立つサイボーグ美少女。
「喧嘩はヤメてください~~ グスングスン」
席を立つ身長140センチのツインテール美少女。
「クマちゃん(ぬいぐるみ)を泣かすヤツはボクが許さないゾ!!」
席を立つ軽いノリの友達。
「小学生は黙ってろって~♪」
「小学生じゃないもん!!」
騒ぎに割り込む先生。
「お前ら落ち着け。まだ自己紹介の途中だぞ」
「あ、はい!加奈子と言います。え~と、自己紹介とか苦手で・・・」
「猫かぶってんじゃねーよ!」
「うるさい痴漢!!」
「えーと、加奈子の席は、、、勇の隣が空いてるな」
「えー! 先生!私 痴漢の隣はイヤです!」
「痴漢じゃないって言ってるでしょー!!」
「えー 彼氏の隣に他の女が座るのがイヤなんでしょ?」
「彼女じゃないわよ!!」
「そうだよ。彼女じゃないよ」
「・・・そんなすぐ否定しなくても・・・」
「文句言ってないで座れ~ ホームルーム始めるぞー」
「ふん!痴漢の隣なんて最悪!!」
「だから痴漢じゃねーっつの」
こうして勇と加奈子は出会った。
この時はまさかあんなことになるなんて思ってもいなかった。
と、まぁこれが出会いですね。



