マスエージェントブログ-絆- -36ページ目

孫への教育資金を非課税で贈与

4月からスタートした「教育資金の一括贈与非課税措置」

1,500万まで非課税で孫に贈与できる制度ですえ゛!


教育資金にはスポーツも含まれますかお


水泳教室

成人後のゴルフ教室も一般的なジムもOK


     徳島 税理士法人 マスエージェント



成功する人のちょっとした考え方。

うまくいっている人の考え方゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

●前向きに考える

私たちは人生と自分についての信念のほとんどを、幼少期の条件づけによって身につけます。

条件づけの結果、私たちは物事をあるがままに見ることができなくなり、教えられたとおりに解釈するようになります。

条件づけは人によって大きく違うから、同じ物事に対してポジティブに解釈する人もいれば、ネガティブに解釈する人もいるし、どちらでもない人もいますね。

過去の条件づけに関係なく、物事はできるだけポジティブに解釈するほうがぜったい得!!

そうすれば前向きになれます。



●やる気が出るようなことが書かれた本を読む

●ポジティブな人とつき合い、ネガティブな人を避ける

●自尊心を高めて、自分がもっと幸せになっていいと認識する

●改善しようとする場合を除き、人生のネガティブな側面について考えない


あなたにはふたつの選択肢があります。

自分が選ぶ思考の種類に応じて、人生を快適にするか、不快にするか。

自分の人生のネガティブな側面ばかりに目を向けてはいけませんよねあせる

物事がどれほど悪いように見えても、ポジティブな側面は必ず見つかるはず。

どんな小さなことでもいい音譜

ポジティブな側面に目を向ければ、人生が大きく改善されることの驚くことでしょうアップ


【成功法則】

どんな困難な状況でも、ポジティブな側面がきっと見つかる。

暗い職場を明るく変える、コミュニケーション4つの基本


マスエージェントブログ-絆-

アベノミクスが世間を騒がせてはいるものの、まだまだ景気上昇の実感には程遠い昨今。職場環境も快適とは言いがたい雰囲気に満ちている企業もあるかもしれません。
しかし、厳しい時代だからこそ社員が能力を目一杯発揮できる環境を構築できない企業は生き残れません。今回は簡単にできる職場活性化のためのコミュニケーション4つの基本をご紹介します。


職場活性化の基本は人間関係づくりの基本


■その1:挨拶をしっかりしよう

不愉快な職場に共通しているのは挨拶の不徹底。挨拶はもっとも基本的なコミュニケーション手段です。
好意の反対が嫌悪ではなく無関心であるように、通りすぎても一言も無い、朝出社しても声がかからない、そんな「無視」「無関心」が幅を利かせている職場で元気いっぱい働ける人間はいません。


■その2:互いの予定を把握する

各人の責任範囲が大きくなり、手一杯の状態になると往々にして起こるのが業務のブラックボックス化です。
誰も状況を把握していない、全体像が見えない、だから手助けすることもできない。
また、自分自身も忙しく同僚に対して無関心になる。これではコミュニケーション不全は進む一方です。
毎朝、誰が何をどこまで行っているのかを把握しあう仕組みを作りましょう。


■その3:安心感を与える

「自分はこの職場に必要がないのではないか」そう考えるようになった瞬間、社員は仕事への意欲を失います。仕事のやる気がなくなれば、一緒に働いている同僚への関心も減衰するのは当然のこと。
そうならないよう、働いている社員が安心感を持って働ける環境づくりが必要です。
ビジネスに対する危機感と、その職場で働くことへの安心感はまったく違うベクトルです。


■その4:まずは役付きから元気に過ごす

「オレはえらいんだ」とふんぞり返って挨拶もしないような上司がいれば、社員はすれ違うたびにゲンナリします。まずは役に付いている目上の人間から、毎日元気にコミュニケーションを取る、これが何よりの特効薬です。


いかがでしょうか。これらすべて特別なことは何もなく、どれも通常の人間関係づくりの基本に通じるものばかり。
日本の企業はつい労働を「労道」にしてしまい、社員が辛く苦しい状況で踏ん張ることのみを評価してしまいがちです。

豊かな発想は余裕のある精神状態から生まれます。そのためには職場のコミュニケーションの改善から取り組むのが成功への近道と言えるのではないでしょうか。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
マスエージェントではこのような情報を毎月無料でお届けしています。
みなさんもご購読してみませんか?
マスエージェントwebマガジンお申込はコチラ
https://g-wip.com/wip/masagent/mypage/mail-magazine
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

消費税経過措置③(リース契約)

消費税の経過措置について、今回はリース取引の取扱いをご紹介します。

リース取引の場合、取引内容によって消費税の取扱いも違ってきますので注意が必要です。


①リース取引の分類

②取引毎の経過措置の取扱い


①リース取引は、ファイナンスリース取引とオペレーティングリース取引とに分かれます。

「ファイナンスリース取引は売買取引」として、「オペレーティングリース取引は賃貸借取引」として取扱われます。

(なお、昔はさらに、ファイナンスリース取引の内、所有権が移転するかどうかによって、所有権移転内取引と所有権移転外取引と分かれていましたが、現在はこの区分は有りません)


②「ファイナンスリース取引=売買取引」

売買取引の場合は下記により判定します。

・資産の引渡し時期

平成26年4月1日以後の引渡しであれば8%、それより前であれば5%となります。


  「オペレーティングリース取引=賃貸借取引」

賃貸借取引は、「資産の貸付け」の場合の次の2要件により判定します。

・平成25年9月30日までに契約を交わしている

・平成26年3月31日までに資産の貸付けが開始される


取引の内容を把握し、各々の取引毎の要件をしっかり確認することで、

消費税改正にまつわるトラブルを未然に防ぎましょう。





夏のご挨拶~お中元・暑中見舞い~

本日は、お中元のマナーについてお話しさせていただきます。
 


 お中元7月中旬までに先方に届くよう手配します。

(配送の場合は先方へ到着する日程の確認、訪問する場合は、訪問する人にいつ行くのかの確認も忘れないようにするとよいでしょう)。


 万が一遅くなってしまった場合は

7月16日~立秋までは「暑中お見舞い」

立秋から9月上旬までは「残暑お見舞い」

として贈るのが一般的ですが、地方によって多少時期がずれることもあります。


 また、当方・先方のいずれが喪中であっても贈答に差し支えありませんが、先方が気落ちしているようであれば、「暑中お見舞い」「残暑お見舞い」として贈る気配りもしたいものです。

 さらに、挨拶状や暑中見舞状については、会社名・氏名・肩書などに誤りがないか送付前に再チェックしましょう。
 

 なお、お中元をいただいた際のお返しは必要ありません。早めにお礼状を送付しましょう。



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
マスエージェントではこのような情報を毎月無料でお届けしています。
みなさんもご購読してみませんか?
マスエージェントwebマガジンお申込はコチラ
https://g-wip.com/wip/masagent/mypage/mail-magazine
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□