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CPDS認定講座「活断層フォーラム」開催のお知らせ



徳島県では「徳島県南海トラフ巨大地震等に係る震災に強い社会づくり条例」に基づく「特定活断層調査


区域(案)」を5月12日に公表し,8月30日の告示に向け,地域住民・特定施設関係者の皆さまへ周知を


行っているところです。


 この一環として西部総合県民局では,中央構造線活断層帯における直下型地震について正しい知識を


身につけてもらい,今後の土地利用など,長期的な視野に立った備えについて考えていただくために,フ


ォーラムを開催することいたしました。

ぜひ、多くの方がご参加くださるようご案内いたします。

お申し込みが平成25年7月25日(木)までです。

お早めにお申込みください


<お申し込み・お問い合わせ先>
徳島県電子入札ページへ

http://e-nyusatsu.pref.tokushima.jp/jsp/detail.do?contents_no=0000001247

独身税!?

「独身税」というのがブルガリア(1968~1989年導入)であるそうです総理



導入されてもブルガリアでは少子化とは関係なかったようです


    徳島 税理士法人 マスエージェント








少子化の一貫で独身者に課税されるそうですダッシュ

お洒落と身だしなみの違い

第一印象「見た目」に大きく関係してくるのが外見、身だしなみです。
“身だしなみ”と“おしゃれ”の違いは何?


“身だしなみ”は、相手の目、お客様の目が基準です。
“おしゃれ”は、自分の目が基準です。

身だしなみは、「清潔そう」「信頼できそう」「安心できるわ」
「優しそうな人」などあなたを見る相手が決めるものです。
たとえあなたが実際には優しくなくっても?!
あくまでそんなふうに見えることが大事です。

それに対して、おしゃれは、自分の好きなもの、似合うもの、
流行しているからと取り入れるものですね。
こちらはあくまで、自分の目、自分の好みが大事です。


 できる人の身だしなみ 

清潔感があって、きちんとした印象を与えるものです。
露出度は高すぎず、お客様が見たとき
不快感を与えないかも大きなポイントです!


こちらも、ポイントは “ 健康に見えるメイク ” を心がけること。
クマが目立って寝不足や疲れを感じさせたり、
肌がくすんでいて表情が暗くみえるというのもいけません。


 身だしなみで演出する♪ 

髪型や服装などを正すのは最低限のマナーです!

そのうえで、あなたのお客様は誰ですか?
どんなふうなら失礼にあたりませんか?
どのように印象づけるとあなたの仕事がスムーズに運びますか?

もし、あなたが、あなたのお客様だったら・・・。

基本手当日額の引き下げ

基本手当日額の最高額など引下げ――8月1日から・厚生労働省

 厚生労働省は、8月1日から、雇用保険の「基本手当日額」を変更する。毎
月勤労統計調査による平成24年度の平均給与額が前年度比で約0.5%低下したこ
とに伴う措置で、基本手当日額の最高額や最低額などを引き下げる。

 最低額は、従来の1856円から1848円に引き下げる。年齢ごとに定めている最
高額は、60歳以上65歳未満で6759円から6723円に、45歳以上60歳未満で7870円
から7830円に、30歳以上45歳未満で7155円から7115円に、30歳未満で6440円か
ら6405円にそれぞれ変更する。

 高年齢雇用継続給付を算定する場合に用いる「支給限度額」も34万3396円か
ら34万1542円に引き下げる。支給対象月に支払われた賃金の額が支給限度額以
上の場合は同給付を支給しない。また、賃金額と同給付との合計が支給限度額
を超える場合は、支給限度額から賃金額を引いた金額を同給付として支給する。

ソーシャル・マーケターの育成


マスエージェントブログ-絆-

社会貢献はビジネス!これは社会起業家はもちろん、NPOなどにおいてもここ数年主流となりつつある考え方です。NPOの活動を単なる慈善活動ととらえず、ソーシャルビジネスととらえ、寄付は支援ではなく投資であるという考え方。企業の慈善活動も、そこから新しい価値を生み出すための成長戦略へと概念が変わりつつあるのです。


ローソンは“あきこちゃん”で大成功!


今さらですが、マーケティングとは単なる市場調査でもなければ、販促活動でもありません。マーケットを作ることがマーケティングの仕事です。


最近耳にするソーシャル・マーケティングとは社会的価値をつくり、そのマーケットをつくるためのスキルなのです。


いまやソーシャル・マーケティングは社会起業家やNPOだけでなく、あらゆるビジネスパーソンにとってのマストスキルといえるのではないでしょうか。


コンビニのローソンでは“あきこちゃん”なるキャラクターを使って、ソーシャルメディア部門を強化。公式Webサイトなどで“あきこちゃん”を徹底的に使い、猛PR。


Webサイトへのアクセス数が昨年比120~130%アップと、“あきこちゃん”を使ったソーシャルメディア・マーケティングは大成功を収めている。“あきこちゃん”を生み出したのは、もちろんローソンの社員。いわゆる、ソーシャル・マーケターと呼ばれる社員です。


巷で行われている、ソーシャル・マーケティングを題材にしたセミナーの人気は高いです。内容も実践に必要な概念の理解から、演習による企画力・アイデア力の養成まで行い、実践的なソーシャル・マーケターの育成を目指すもので、かなり本気度が伝わってきます。


今後、各企業ともソーシャル・マーケターの育成が、企業成長のカギを握りそうです。


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