パソコンのデータ消去法3
★パソコンのデータを完全に消去する方法
パソコン買い替え時の悩みの一つがデータの消去ではないでしょうか?
長年使用したパソコンは個人情報の宝庫。アドレス帳にはたくさんの人の情報も入っていますし、
仕事上で使ったデータやクレジットカード情報なども記録されています。
しかも、パソコンのデータは、たとえハードディスクを初期化しても完全に消える訳ではなく、復元しよう
と思えばできてしまうそうです。
そこでデータを完全に消去する方法を毎週火曜日4週に渡ってご紹介します。
(3)専門業者に依頼する
ソフトを購入したり、自分でデータ消去をしたりするのは・・・という方におすすめなのが、
廃棄専門業者に依頼することです。
パソコンを業者に送るか、持ち込むだけなので、簡単に依頼することができますが、
データ消去の証明書などを発行してくれるなど信頼のおける業者を選ぶことが大切です。
※注意※
ここでご紹介した方法は、データの漏洩や復元の回避を保証するものではありません。データ消去する場合はバック
アップを取るか、新パソコンに移行してから行う必要があります。ご自身の判断と責任のもとで行ってください。
パソコンの買い替えはデータ移行などやることがたくさんあり大変ですが、古いパソコンのデータ
消去も忘れずに行いましょう。
公共工事に係る県内産資材調達の実施要領について
県土整備部及び各総合県民局県土整備部が発注する,平成23年6月1日以降に指名通知又は
入札公告を行う全ての土木建築工事に,県内産資材の原則使用等が適用されることから,実施に
あたっての要領を策定しました。
工事で使用する建設資材について,当該要領に基づき県内産資材の活用促進に取り組んでいた
だきますようお願いします。
なお,「公共工事に係る県内産資材調達の実施要領 」に記載されています,各種様式(生コン
クリート使用承諾願,材料使用承諾願(生コン,木材以外),木材使用承諾願,建設資材使用実
績報告書,木材使用実績報告書)については,「資材関係提出書類」(EXCEL形式)を使用して
ください。(使用時はマクロを必ず有効にしてください。)
公共工事に係る県内産資材調達の実施要領
http://e-nyusatsu.pref.tokushima.jp/jsp/detail.do?contents_no=0000000756
なぜ、接客が苦手なスタッフが多くても、繁盛店ができるのか?
売上UPセミナー![]()
「なぜ、接客が苦手なスタッフが多くても、繁盛店ができるのか?」
講師:山本 カオル氏(株式会社かのん代表)
マスエージェントグループでは「売上UPセミナー」と題したセミナーシリーズを開催いたします。
是非ご来場下さい。
日時:平成25年10月24日(木) 午後6時~午後8時
場所:ふれあい健康館
受講料:3,000円
お問い合わせは TEL 088-362-6228 FAX 088-631-9870
http://www.masagent.co.jp 等からお申し込み下さい。
介護福祉用語 な行
| 日常災害 | 日常生活において起こる事故。非常災害に対応して使われる。住宅内では、板の間で滑る、階段を踏み外すなどのこと。 |
| 日常生活動作(ADL) | 人間が毎日の生活を送るための基本的動作群のこと。 具体的には ①身の回りの動作(食事、更衣、整容、トイレ、入浴の 各動作) ②移動動作 ③その他の生活関連動作(家事、運転) がある。 |
| ニュースポーツ | 柔軟性のある競技規則と適度な運動量を備えていて、年齢や性別によるハンディが少なく、特別なトレーニングをしなくても簡易な用具を使いプレイを楽しめるスポーツをいう。 |
| 認知症 | 一度獲得した知識が、脳の器質的な障害により持続的に低下したり、失われることをいう。 |
| ノーマライゼーション | 障害者や高齢者など社会的に不利を負う人々を当然に包容するのが社会であり、そのあるがままの姿で他の人々と同等の権利を享受できるようにするという考え方であり方法。 |
病院と患者の良好なコミュニケーション
「病院を探そう!」。そう思った人は、いろいろな方法で情報を集めます。家族や友人などからのクチコミ情報、駅の看板広告、インターネット検索。このすべてが病院と患者のコミュニケーションなのです。
定番だった「患者の意見箱」を再現する
患者がネット検索などで病院を選び、そして向かう。
受付で受診票を記入して手続きを終え、「あちらでお待ちください」と病院スタッフに待合室へと案内される。ここで来院した人が患者となります。
今度は名前を呼ばれ、診察室へ。いよいよ医師が登場し、診察を受ける。これも言うまでもなく、病院と患者のコミュニケーションです。
ここまでのコミュニケーションのなかで、たとえば検索したホームページの内容がよくわからなかったり、病院スタッフの対応が悪かったり、そんなことがあれば病院と患者のコミュニケーションは成立しません。
初めて来院する患者の多くは不安を感じています。そこで良好なコミュニケーションをとることができれば、安心感を印象づけられ、信頼を得ることができます。
そのためにはまず、患者が何を望んでいるかを知ることです。
受付スタッフ、看護師、医師。現場で働く各人それぞれが患者とのコミュニケーションを心掛け、とにかく話を聞く。どんな小さなことでも、患者の意見として吸い上げる。
その昔、病院でよく見られた「患者の意見箱」なるBOX。これをホームページや病院内サイトなどを使い、再現する。患者からではなく、現場のスタッフから声を集める。そういったフローを作ることが、病院と患者の良好なコミュニケーションを生むのです。
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