こんにちは。

30代ママのお金の家庭教師こと、海老原です。

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昨日は、午後からのちはら台のステキなカフェへ♪
といってもコーヒーを飲むのではなく、友人が募っていたフェイシャルエステのモニターです。
文字通り、「顔」をお貸しする珍しい体験をしてきました(笑)

なんとなくその雰囲気のままに…FPネタとは少し違うお話を。


都内の販売員さんに会うとよく購入している、街角で売られている雑誌 のご紹介をしたいと思います。


節約が苦手なだめだめ主婦ですが、、
※古い表紙画像でスミマセン※

どんな雑誌なのという方はこちらをご覧ください↓


『THE BIG ISSUE』とは


7,8年以上前にさかのぼりますが代表者の方の講演をきいて、それ以来、販売員さんに目が行くようになりました。
面談や打合せで都内に出た時に、販売員さんが立っていたらなるべく買ってます。

雑誌自体も興味深い内容で、普段なら雑誌インタビューに応じなさそうな海外有名スターの記事も掲載されていて、読み物としても面白いです。

よかったら、みなさんの街の販売員さん にお声をかけてみて下さいね♪

 


逆に、しなくなったことも書いておこうかな。


街を歩くと歳末助け合いの募金活動をよく見かける時期。街頭に立たれていらっしゃる方を見かけますが、ある時から、私は、街頭募金はしなくなりました。


これはまったく個人的見解なのですが、お渡しした先のお金が使いみちが見えにくいことに違和感を感じるようになったのが理由です。


不特定多数の「誰か」よりは、目の前の「あなた」。

お顔の見える、目の前の「その人」の役に立てるほうが、「私」は嬉しく感じる♪

そのことに気がつきました。


(余談ですがその延長線上で、エジプトにいる、息子と同い年の男の子の支援を12年ほどしています。)


そういう意味で、

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定価350円の雑誌『ビッグイシュー日本版』をホームレスである販売者が路上で売り、180円が彼らの収入になります。最初の10冊は無料で提供し、その売り上げ(3,500円)を元手に、以降は1冊170円で仕入れていただく仕組み
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私にピッタリだったんですね^^


目の前のおひとり(一組)との対話。

来年もさらに「フォーカス」していきたいとあらためて思いました。


それぞれの販売員さんに…
少し早いですが、、、
メリークリスマス♪

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