休憩心が張り詰め過ぎていた。今日は帰宅してから最近は控えていた、カップうどんを食べた 。何処かに心を逃がす必要があった。寒くてこたつで横になったが最後、目覚めたのは深夜。暖かいところでゆっくりしたい。疲れない自分になりたい。本当にひとの為を思って生きれるならば、疲れを感じないのかもしれない。