どうも、世間知らずオヤジです。
キネシオテープとアミノバイタルが買いたくて、どこへ行けばいいか?嫁さんに相談しました。
「〇〇〇スポーツに行けばいいじゃん」
「えっ!年末に閉店セールやっとたやん?もう店ないんやろ?」
「今もやっとるよ」
「閉店セールって閉店せーへんのっ?」
「せんよ」
「マジ?」
そんなの常識なんですよね?きっと・・・
でもなんか納得いかないなー
商売のやり方としてじゃなくて、言葉的に・・・
頑固オヤジは言葉が結構好きだったりして、仕事でも結構こだわるんデス。
「ネーミング時は『名は体を表す』が重要だよ。」
「ネーミングと実態が違うじゃないか?これじゃミスが発生するよ!」
みたいな・・・
それはそうとして・・・
ネーミングにこだわるのもいいけど、世間をもっと知らねば。
嫁さんからは
「masaの前世は修行僧だと思う 山伏みたいに山の中を走っているイメージ」
「今回は山を降りて、俗世で生きるのが課題じゃないの?」
「戦いとか修行とか卒業して、いろいろ楽しんだら?」
・・・的な事をよく言われます。
確かにね。。。
僕の言葉の節々にそんな傾向が表れてます。
だって、ストイックがカッコイイんだもん(笑)
かなり脱線![]()