先週から『機動警察パトレイバー』にハマっている。
とても面白い。
もっとはやく観とけば良かった。
押井守監督の作品に必ず登場するのは『立喰師』
パトレイバーにもネギ抜きの政が登場する。
立喰師は立喰のプロだ。
そのプロの拘りで店主を煙に巻き、無銭飲食のまま立ち去る。
僕の大好きな『装甲騎兵ボトムズ』も押井守監督のOVAが出るらしい。
まさかボトムズには立喰師は出ないだろうね・・・
先週から『機動警察パトレイバー』にハマっている。
とても面白い。
もっとはやく観とけば良かった。
押井守監督の作品に必ず登場するのは『立喰師』
パトレイバーにもネギ抜きの政が登場する。
立喰師は立喰のプロだ。
そのプロの拘りで店主を煙に巻き、無銭飲食のまま立ち去る。
僕の大好きな『装甲騎兵ボトムズ』も押井守監督のOVAが出るらしい。
まさかボトムズには立喰師は出ないだろうね・・・
ベルンハルト・シュリンク著
1995年出版
2008年映画化
何故、何処で、何時購入したか分からないが、部屋にストックされていた本。
戦後にナチス戦犯として裁かれるハンナ・シュミッツ。
彼女は文盲であることを隠すがため、頑なまでの実直さが故に良くない方向へ人生を転がしてしまう。
なかなかズッシリくる物語だった。
しかし、テンポ良くあっという間に読み終えた。
ヤフオクで3冊、小説を購入した。
世の中にはまだまだ読みごたえがある本がたくさんある。
まだまだ楽しめる。