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北海道日本ハムは13日、本拠地・札幌ドームでの巨人戦に6対8で敗れた。先発・斎藤佑樹は6回途中4失点で5敗目(5勝)を喫した。
以下は斎藤のコメント。
「(5回の3失点について?)悔しいですね。(長野久義のホームランは)失投でも何でもない、キャッチャーの要求通り、ツーシームでした。狙いは内野ゴロでしたね。(巨人打線の印象は?)やっぱり良い打線でした。自分の中でもっともっと成長しないと、あの打線は抑えられない。
(課題は?)三振を取れなかったんで。真っすぐで内野ゴロは取れるけど。交流戦が終わってリーグ戦まで時間があるので、いろいろ練習してからやっていきたいです。(変化球は振ってくれなかった?)それもあります。(真っすぐに関しては?)良くなってきたと思いますが、5回は1、2回より投げるボールがなくなってきました。
(巨人打線はコンパクトに振ってきた印象?)そうですね。札幌ドームというのもあり、そう簡単にはホームランが出ないだろうと。でも2アウトからの失点もあったので……切れ目のない打線だと感じました。
(今日の失点については?)巨人打線が好調だというのが一番ですが、今日に関してはあれ(あの投球内容)が精いっぱいでした。もっともっと練習しなきゃならないですね」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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