サッカーのワールドカップの興奮冷めやらぬこの時期、全国各地で大雪の記録的寒波!
ロシアの侵略戦争もまだまだ収まる気配がない中で、北朝鮮も威嚇の日々。
いいことも悪いこともひっくるめて行く年くる年。
今年を表す恒例の一文字漢字は「戦」。
穏やかに過ごすことって案外難しいのかもしれませんね。
そんなこんなで今年も年末年始はテレビを見ながら寝正月になりそうな予感。
アマゾンや楽天。出前館やウーバー等、食事も宅配でできる便利な世の中になってますます出不精になりました。
宅配業者の皆様ご苦労様です。
サッカーのワールドカップの興奮冷めやらぬこの時期、全国各地で大雪の記録的寒波!
ロシアの侵略戦争もまだまだ収まる気配がない中で、北朝鮮も威嚇の日々。
いいことも悪いこともひっくるめて行く年くる年。
今年を表す恒例の一文字漢字は「戦」。
穏やかに過ごすことって案外難しいのかもしれませんね。
そんなこんなで今年も年末年始はテレビを見ながら寝正月になりそうな予感。
アマゾンや楽天。出前館やウーバー等、食事も宅配でできる便利な世の中になってますます出不精になりました。
宅配業者の皆様ご苦労様です。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は11月20日、子会社でプロ野球団を運営する横浜DeNAベイスターズが、横浜スタジアム運営会社の子会社化を目指し、株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。買収総額は98億4000万円。球団と球場の経営を一体化し、効果的な設備投資や事業運営を迅速に行えるようにするのが狙い。
【「ハマスタ」収容人数は3万人】
運営会社「横浜スタジアム」は、横浜DeNAベイスターズのほか、テレビ朝日、TBS、フジテレビの民放3社と横浜市が株式を5.75%ずつ保有している。TOBは24日から来年1月20日まで実施。買い付け数に上限を設けず、過半数以上の株式を取得して子会社化する。運営会社はTOBに賛同しているという。
DeNAは2012年シーズンからプロ野球に参入。観客動員数の拡大に力を入れており、今季の主催試合は181万人を動員。参入以前の11年シーズンから約65%増加している。運営会社との一体経営で迅速な運営が可能になり、「より横浜市民に愛される球場を構築できる」としている。
【ソウル聯合ニュース】韓国・ソウル市内のホテルで19日、日本のラーメンを紹介するイベントが開催された。韓国では近年、本場の味を楽しめるラーメン屋や居酒屋が増えるなど、日本食ブームが続いている。
イベントは米団体のアジア・ソサエティー主催で、在韓日本大使館の後援。韓国人大学生や別所浩郎駐韓日本大使、リッパート駐韓米国大使ら100人以上が集まった。試食会も行われ、「おいしい」の声が上がった。
別所大使は英語であいさつし、「ラーメンは日本の一部の人にとっては宗教のような意味を持つ」として、「それぞれの店には独特のラーメンがある」と紹介した。
イベント関係者は「韓国の皆さんが日本のラーメンを受け入れてくれてうれしく思う」とした上で、「これからも食を含め、文化交流を深めていきたい」と話した。
kimchiboxs@yna.co.kr