楽しく英語マスター!!イングリッシュ無料メール講座要チェックです!サラリーマンなど、日常の業務で外国人と接する機会のあるインドの労働者が使用する言語は、英語が77%と圧倒的多数を占めることが分かった。
米調査会社IPSOSが実施した国際調査によるもの。2位はヒンディー語で15%だった。
26カ国・地域で回答者の4分の1以上が「仕事で外国人と接する機会がある」と答えた。このうち3分の2以上が最も使用する頻度が高い言語として英語を挙げた。
外国人と接する機会が多いと答えたのはインドが59%で最多。次いでシンガポールの55%、サウジアラビアの50%の順。
最も低かったのは日本の9%、ロシアは13%で下から2番目だった。
IPSOSインド法人のビスワルプ・バナルジー営業担当部長は「英語はインドのビジネスの現場で、既に公用語としての地位を獲得している」と指摘した。
5/18/2012
引用:【インド】サラリーマンのビジネス言語、77%が英語を使用
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