8月22日
中野雄太氏 & 後援会メンバー
合流いたしました。
日韓併合。。の真実って。。??
日本の教科書は、戦後のGHQの指導によって、日本が再び戦争を起さないよう、
日本は、悪い国、という思想を含ませてあることに、今一度 気がつかねばなりませんね。
中野雄太氏と合流
22日 日曜日 幸福実現党 中野雄太氏 & 後援会メンバー 出動いたします。
久々、この私も 黒子として?馳せ参ずるよていです。
中野雄太氏 (芸能人ではおまへんで~) にお会いしたい方、どうぞ、よろしく![]()
PM2時 静岡市 呉服町スクランブル
PM3時半静岡駅南口
の予定 で街宣いたします。
戦時中も今も 変わらない国民性を。。
夏になると、先の大戦は、何だったのか、という、問いかけが、いまだ報道番組で見られますね。。
日本人の心の中では、あの戦争に対しての心の整理が できていないのが それらを見るたび
感じとることができます。。
当時一方的に都合のいい情報を流していた『大本営』 と、
今のマスコミの流す、まあ、ある意味都合のいい情報。。売り上げ のいい情報。。売り上げが悪いと、
その情報はとりあげられない。。
それに。。
全体に流れる空気に流される国民性は、当時も今も。。。同じではないでしょうかね。。
ごく一部におかしい。。という声があるものの。。。
まあ、それでも、今は、世論と違うことを発言しても、捕まることはありませんが。。
護国神社英霊顕彰祭参列
終戦記念日の15日
雄太さんは、地元の静岡縣護国神社の英霊顕彰祭に参列しました。以下ブログより。。 幸福実現党静岡本部からは3名の参加。 暑い日ではありましたが、午前11時からの式典は厳かな雰囲気の中で滞りなく行われました。
地元の国会議員は全員代表者でしたが、前衆議院議員くらいは本人が参列するべきだと思います。
民主党議員も何人か代理人を送っていますが、本当に心の底から英霊顕彰をしたいのかは定かではありません。
宮司は、本日の終戦記念日に首相以下全閣僚が靖国神社に参拝しないことを痛烈に批判されていました。
まだ民主党議員の代理人はいましたが、どんな気持ちで聞いていたのでしょうか。
しかし、宮司の発言は極めて当然のことです。
先の大東亜戦争にて、祖国のために戦った英霊に感謝を捧げることは当然のことであり、首相や閣僚が参拝することは全く自然だからです。
いわゆるA級戦犯は、連合軍が勝手につくったものであり、わが国の法律では戦犯は存在しません。
実に的確な表現です。さすが、静岡の中でも指折りの真正保守の方です。
いずれにしても、保守王国静岡の復活のためにも、私たち若手から英霊を顕彰し、正しい歴史認識を伝えていこうと思います。 日本人が忘れ去ってしまった大和魂を復活させるためにも。
式典の後の昼食会では、崇敬奉賛会の名誉会長であり、当神社の二橋宮司が挨拶されました。 |
しまった。。かも。。
ブログに手を広げすぎたのだろうか。。
アメーバブログ ⇒ 候補者応援
MIXI ⇒ 政治 趣味
ドリコム ~ ライブドア ⇒ 趣味 仕事
ヤフー ブログ ⇒ 仕事。。
仕事のホームページ
などと。。
それぞれの顔を持たせて、作ってきていたが。。
ちょっと ひといきついた今。。
管理すること考えてみると。。 うーん(*_*)
皆さんはどうでしょう。。
おおお、中野雄太氏 2回目の まだだった 。。。( ̄△ ̄;)
いかんぜよ。仙石長官
皆さま、こんにちは!
本日は、「左翼民主党」の正体をあらわにした仙谷官房長官の「戦後補償発言」について、参院選で静岡県候補者として活躍した中野雄太氏から2回に分けてメッセージをお届け致します。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【中野雄太氏寄稿】
仙谷官房長官は、韓国に対する謝罪と補償が不十分ということで、従軍慰安婦への補償を行うことをほのめかしました。これは、明らかに歴史認識の間違いがあります。
まず、第一に、今回の仙石氏発言の狙いは、同氏が主導し、民主党が2008年まで9年間法案を提出し続けてきた、元慰安婦に国が謝罪と金銭支給を行う「戦時性的強制被害者問題の解決促進法案」の下地づくりにあります(例によって民主党マニフェストからは隠されています)。
しかし、慰安婦の強制連行について、政府・軍の直接関与を示す資料が存在していないことは学術的にハッキリしています。
第二に、これは意外と知られていませんが、日韓両国は1965年に「日韓請求協定」を締結し、日本が韓国に「無償金3億ドル(約1080億円)、円有償金2億ドル(約720億円)、民間借款3億ドル(約1080億円)」を提供すると共に、
個人補償の請求権については除外されることで合意し、「完全かつ最終的に」解決されたことを日韓両国が確認しています。
韓国はこの日本からの巨額の有償・無償資金援助や技術援助によって「漢江(ハンガン)の奇跡」と呼ばれる高度経済成長を実現しました。
つまり、民間レベルで言えば、交通事故の示談が既に終わっていると言うのに等しいのです。それをわざわざ数十年たって補償を請求する人はいないのと同じです。
協定上、日本は韓国に対して1円たりとも個人補償を払う義務は存在しないにも関わらず、仙石官房長官は「法律的に正当性があるからと言って、問題が無くなるわけではない」とし、政府として新たに個人補償を行う考えを示しました。
個人補償を行うには、日韓請求協定の破棄が必要であり、そうなれば日本は韓国の個々人に「際限ない戦後補償」を払い続けねばなりません。
これは日本の戦後処理を白紙に戻す行為であり、菅政権が消費税増税にこだわる背景の一つと考えられます。
仙石官房長官の発言を受け、駐日韓国大使は「前向きで重要な意味」と評価し、日本政府が今年中に韓日強制併合100年に関連した首相談話を出すならば、そこに補償問題解決法の方向が提示される可能性があるとの見方を示しました。
韓国政府が日本政府の要請を受け入れ、金賢姫元北朝鮮工作員の訪日を認めたのは、日本に協力姿勢を示すことで、日韓間の懸案である歴史問題、戦後補償、外国人参政権問題等で日本から譲歩を引き出したい思惑があると考えられます。
幸福実現党は、日本の「国益」を破壊し続ける菅政権をいち早く打倒し、民主党の裏工作によって着々と進められている「菅談話」の発表を断じて阻止して参ります。(つづく)
中野 雄太
皆さんこんにちは。参議院選挙
参議院選終りました。
幸福実現党は大敗いたしました。
中野雄太も負けました。
票をいただいた方には、大変申し訳ありません。。
しかし、まだまだ、これからです。
民主党の過半割は、私たちの別の目標でもありました。その意味では絶大なる成果でもあります。
そして、まだまだ 少ないですが、着実に票を伸ばしている、中野雄太であります。
敗因としては。。
やはり、いったいどういう政党なのか、テレビ、新聞などでまったく取り上げないので、
一般の方々には、わからないことだらけ、というのが一番であると思います。
地道にがんばってまいります。
公職選挙法では、お礼メールを出すことは禁じられているそうです。。
ブログも?!
ということで、ひかえさせてはいただいております。
しかし、変な制度ですよね。。。卓上の規制論ですよね。。
公示日まであとわずか。。ここで若者達にひとこと。。
若者の投票率が低く、高齢者が高い、という投票率。。
このせいもあってだろうか、選挙の歌い文句に高齢者に耳のいい宣伝が多くなっているのも一つの要因ではないでしょうか。。社会保障です。老後の心配はいりませんよ。。
というようなこと。。まるで、売り上げを競う企業みたいな政党ばかり。。
自分たちの利益ばかり考え、この国の国益を考えていない結果です。
一見、お年寄りにやさしい制度、にも聞こえます。。結局、若い人がこれから働いて払う税金。。が、ここで決めらてしまううんですよ皆さん。自分たちの老後の年金以外に、他の人の年金も払わないとこの国はもたないんです。。
高齢者の人口が若者より多いんですから。。
しかしながら、現場のお年寄りの意見は、むしろ、苦労して、鍛えられて育った方が多いせいか、若者を心配する声さえあります。このままでは日本を背負う若者はかわいそう。。
とにかく、今までのそういういろんな流れに本当の意味で、待った!
をかかげる、幸福実現党です。
小沢さん、鳩山さん、菅さんだって。。今までの政治の流れの人ですから。。
世の中が左翼に傾いたら、右翼的に見える。。
世の中が右翼に傾いたら、左翼的に見える。。
超党派の 幸福実現党です。
この国の本当の未来を見据えて、ときには耳に痛いこともいう幸福実現党
「社会保障で経済成長」は残念ですが、根本的に誤り。。
菅首相は17日、「2010年度内に改革案(消費税増税案)を取りまとめたい」と語り、当面の消費税率は「自民党が提案している10%を一つの参考にする」と述べました。
菅首相は「増税しても、使い方を間違わなければ景気はよくなる」という持論を持っています。
菅政権の「アキレス腱」は、この経済政策にあります。
この「増税して、社会保障に配分して経済成長を実現する」という経済思想(「菅ノミクス」?)には大きな誤りがあります。
昨日の日経新聞で、学習院大学鈴木亘教授(社会保障論、医療経済学、福祉経済学)は『「社会保障で成長」疑問』と題し、下記論点を述べておられます。
・増税して社会保障を手厚くしても、一般の産業に回っていたお金が引き上げられるだけだ。
・公共投資や環境対策は先々に生きる投資だが、医療も介護も消費して終わる。
社会資本として蓄積しないので投資効果はない。
・社会保障は依存性が高い薬と同じ。必ず既得権益になり、公費を固定させる。
そういうもので景気対策をやるのは良くない。薬よりも規制緩和などで体を鍛えて基礎体力を上げるべきだ。
社会保障の専門家の鈴木亘教授の言葉は至って正論であり、説得力があります。
また、鈴木教授は「医療や介護が産業として伸びているのは必ずしも自律的ではない。…それを中期的な経済成長のけん引役とするのはおかしい」と述べています。
医療や介護などの社会保障は、そもそもが半分は税金が投入されて他律的に成長している分野であって、こうした社会保障分野を経済成長のけん引役にするというシステム設定自体に問題があります。
GHQ経済顧問のドッジ氏が「富はまずこれを創造してからでなければ分配できない」と述べた原則が“経済オン
チ"の菅首相には全く理解できないのでしょう。(つづく)
ちょっとまて。『支持率』 っていうのは、『期待値』のことではないか??
菅直人政権に対する支持率が高いことが報道されていますが、大きな疑問があります。
「菅氏に期待する」という回答は、毎日63%、朝日59%に達しており、鳩山前政権の支持率10%台からの「V字
回復」として大々的に報道されています。
しかし、こうした支持率調査に意味があるのでしょうか?
まだ実績も方針も何も無い菅政権に対するこの数字は、単なる「期待値」であり、それを「支持率」と表現して
大々的に報道すること自体、民主党の参議院選挙を有利にする世論誘導の疑いがあると思います。
「鳩山内閣発足時に迫る数字」といいますが、その鳩山内閣は一年も持たず、米軍基地問題の迷走で、日米関
係を戦後最悪レベルまで悪化させて瓦解しました。
その民主党政権を誕生させた最大の牽引役が「マスコミ報道」であったことは、良識ある国民なら誰もが感じて
います。
まずはマスコミ自身、鳩山政権を誕生させたり、政権発足当初に持ち上げた報道姿勢に問題が なかったか。世
論誘導にあたるところがなかったか。検証・反省すべきです。
