ブログネタ:注射苦手? 参加中私は平気派!
本文はここからなんかニュースは竜巻の話題で持ち切りですね。しかも2日連続です。温暖化が進んで竜巻が発生しやすい状況になっているんでしょうかね?
さて今回のお題は「注射苦手?」デス。ハッキリ言うわよ、
平気よ!!!
注射を打たれる時は、針が刺さる瞬間から薬が入って針が抜かれるまで見届けるわ。病院によって?薬によって?針の太さが違うんだよね。たまに今日の針は太っいな~ってガン見しちゃうね。あっ、あと献血とか点滴を打ってもらう時も針が刺さる瞬間から抜かれるまでを見届けるね。点滴の針なんて注射針以上に太い。でもあまり痛さは感じないね。不思議だよね?(針が太くても細くても痛みの感じ方は同じなのだと思う。)最近は、痛みを殆ど感じないって言う注射針があるみたいだけど、そういう注射針って極細なんだと思う。じゃぁ、何故注射針の太さに色んな種類があるんだ!!って思ったりなんかする(←誰か知っている方、教えて下さいませ)。
でもいつからかな~、針が刺さる瞬間から抜かれるまでを見届けるようになったのは。学生の頃注射が苦手っていう友人がいて、「オレ平気。針が刺さる瞬間から抜かれるまでを見届ける」って言ったらどん引きされて、逆に「変態!!」って言われた。
注射される時間なんて一日のうちたった数秒でしょ?なんで苦手なのかな?注射が苦手なら、まずどんな針が刺さるのかをジッと見つめてみては如何でしょう?意外に克服出来るかもしれませんよ・・・・(逆にもっと嫌いになる可能性もあるけどね)
最後まで読んでくれてありがとう。では、またxxx


