本当なら、LIVEに参戦したいところなのですが、大分市から埼玉は遠すぎるので諦めました

宇都宮さん、膵臓の手術したのに頑張って歌ってくれました。それとね、何処かのタイミングで「ただいま~」って言ってくれて嬉しかった。何曲歌ったのか?メモ帳を忘れたので、セットリストも覚えてない(ゴーーーーン)。すまん、すまんのう・・・・。今日もライブシネマに参加するので、今日こそはメモを取ります。だって、20日、21日の2回公演をあわせて1セットの設定になっていると思うからね(希望的観測)。でも、21日だけでも楽しめると思いますよ。あとね、葛城哲哉さんもギターで参加してたの!!これまたサプライズじゃない?
B’zの松本さんが、B’zのサポメンをしていたのは有名ですが、よく
TMとB’z日本の音楽シーンを変えたのはどっちだ
って言う人がいますが、個人的には
TMだと思います。(TMは時代が早すぎた。先取りし過ぎたって思ってます。)
確かに、売り上げ、LIVE観客動員数はB’zが圧倒的に勝ってます。ボーカル力も稲葉さんの方がプロ根性があるし、歌唱力も圧倒的です。でも宇都宮さんの、やんわりした歌唱力も良いものです。
でも曲の転調、編曲は、少なからず松本さんは小室さんの影響を受けていると思います。B’zは2人組として認識されてますが、今のバンド編成を見ると如何してもTMっぽさが出ていると思います。あとキーボードありきの曲が多いし・・・。「サポメンもかなり固定化されて最近面白みに欠けるなぁー」と感じてます。っていうか、ほぼサポメン固定化するなら、そのサポメンもB’zじゃね?と毒づくこともあります。なのでLIVEでのバンド編成は微妙な感じ(違和感を感じます)がします。完璧なバンド編成でみると、LUNA SEAやラルク・アン・シエルの方が完成度は高いハズ。お金(著作権)の配分を考えて、B’zは2人組になっているんじゃないかな?B’zは作詞は稲葉さん、作曲は松本さんと分業してますが、これはTMの失敗した部分を踏まえての事のではないかと思ってます。
たしかに僕はB’zが好きですが、好きになった理由はやっぱり松本さんがTMのサポメンをしていたからと言うのがあるかもしれません。TMを聴いてなかったら、B’zに出会ってなかっただろうなと思います。
個人的に好きなTM NETWORKのアルバムは「humansystem」と「CAROL」です。もちろん、松本さんもサポメンとして参加しています。
さぁ、今日の公演は16時からです。メモ帳を持って行ってきます。では、xxx