経済産業省原子力安全・保安院は24日夜、東京電力福島第一原子力発電所事故が発生した3月11日以降、5月末までに東電からファクスで受け取った約1万1000ページ分の報告資料を同院のホームページで公表した。(2011年6月25日20時29分 読売新聞)
あの、一つ質問してもよろしいでしょうか?
誰が、11,000ページもの資料を誰が読むんだ!
110ページではなく、11,000ページだよ。
読む気にもならん。もはや保安院は「11,000ページもの資料誰も読まないだろう」って考えて作成したな。過多な情報、しかもタイミングが遅い。もはや読む気にもならない。
そして資料作成に約1ヶ月もかけている。遅っ!!
どんだけゆるい感じで仕事しているんだ!\(*`∧´)/
読んで欲しくて公表するなら、
A4用紙10枚程度に簡潔にまとめて欲しかった。
役人は、資料のページ数が多ければ多いほど仕事したつもりになってるからな。作成した人は満足感で恍惚としているだろう。
その自信作の資料1ヶ月くらいかけて読んでみましょうか。質問攻撃するよ、しちゃうよ?
どうせ、一部改ざんしているとか、元資料と違うとか粗が出てきたりするんでしょ。
嘘ついて、その嘘を隠すためにまた別の嘘をつく。事実が見えなくなっちゃうよ...