立ち読み対策 | Confession ~告白~ by MasaYoshi

Confession ~告白~ by MasaYoshi

気ままにありのままに、心の底から告白します。

 コンビニエンスストアでの本の立ち読みが常態化し、悪質さを増している。主に若者系の雑誌が読み荒らされ、発売日の翌日には“古本”同然、売り物にならなくなるケースも少なくない。立ち読みを規制するルールはなく、長時間に及ぶ悪質な客に対しては店員が声をかけるなど個別に対応している。一部の若者の中には立ち読みを「当然の権利」と思う意識があり、両者のギャップは埋まらない。(日出間和貴)(産経新聞)


masaさんだったら、以下のような対策をする。


①本棚には立ち読み専用の本を置く


②販売用の本は、ラップを巻く(真空パック)する。
 ⇒ 要は立ち読みできない状態にする。




こうすれば、立ち読みして欲しいなと思った人は真新しい本を買うことが出来る。定期的に買っている人も誰にも開かれてない本を買える。


どうでしょうかね、この案。単純ですけど・・・


でもね最近、立ち読みする人ってタチが悪い人が多い。デジカメケータイ使って、自分が欲しいページだけ写真に撮って帰る人がいるんだよね。これは犯罪だと思うんですけど・・・


あっ、いま思いついた第3の対策。


③本棚をレジの前に設置する


すると、レジの前だから他の客の邪魔になるし、店員の視線も気になるハズ。ケータイデジカメで写真も撮れない。


良い案だと自画自賛してしまった、ハハハッ。