お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さんが29日、作家デビュー作となる短編集「マボロシの鳥」(新潮社)を出版し、会見を開いた。太田さんは「小説家になるのは夢だった。(世間の評価が)ダメでもいい本が出せたという気持ちになれた。あとは死んでもいいや」と喜びを語り、「売れたら爆笑問題をやめて、小説家一本でいくか?」という質問に「あります。印税生活は夢なので」と即座に回答していた。(まんたんウェブ)
そんなに一人の人間に才能があるとは思いません
寒いですね、こんばんはmasaです。
いや、TVのニュースで見て初めて知りました。小説を出したことを・・・
インタビューで、「誰に批評して貰いたいですか?」の質問に「村上春樹さん、1Q86でしたっけ?・・・」って言っていて、本気で行ったのかうけ狙いなのか全く分からなかった。
村上春樹さんのファンって言っているくせに、作品名を間違えるなんて・・・・
意味分からん!!
実は、上澄みだけ知っていて、中身知らなかったりして、プップップッ
masaさんは、村上さんの本は10年以上前に「ノルウェーの森」を読んだだけ。
映画化されるみたいですが、ハッキリ言って
・・・・・・・
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興味ありません。
何でいまさら、映画化何でしょうね。