夢と現実人は夢を抱くでっかい夢を夢はうず高く 塵のようにつもるだけど現実は厳しい僕の前に大きな壁となり 行く手を阻むその壁を壊せないと知ったとき瓦礫のように朽ち果てるそしていつしか夢を抱くことを人は忘れる忘れる 忘れるそして今度は 他人の夢を壊しにかかるあぁ 悲しい生き物もう一度 躍動感あふれる世界を感じたい自分らしくありたいだって一度きりの人生 悔いのないように精一杯楽しみたい