ガリレオシリーズの新作をまだ読んでません。
なんか、すごく感傷的な気分っていうか心がブルーなので読めません。
今日は1日部屋から出ず、雫井脩介著の「クローズド・ノート」を再読しました。
映画は見てません。
理由?
「別に・・・」
映画はよく分かりませんが、泣けます。
チョッピリ涙が出ました。
憧れと共感、そして運命的な出会い。
こう言う出会いもあるんだなぁ~とふと考えさせられた。
どこかで常に人は運命的な出会いを繰り返している。
それに気付くことが出来るか
時はあっと言う間に過ぎるが、意味のない出会いはないと僕は思う。
一生は一瞬
精一杯、自分の人生を堪能しよう・・・