どんな人が読んでも、「その手順書を読んだらすぐ仕事ができる」
そんな手順書を目指して、日々仕事に取り組んでいるのですが、難しいです。
専門用語はうかつに使うことは出来ない。(「どんな人がやっても均等にできる」がミソよ)
写真・絵を多用し、視覚的に訴えなければならない。
でも、あまり砕けすぎてもよろしくない。
しかも正しい手順で書かなければならない。
またトラブル復帰手順書が頭を悩ませる。
だって、トラブルの原因はケース・バイ・ケース
一辺倒な処理では、乗りきれません。
いかに、設備を安全に復旧させ、生産数を確保するかが職場の永遠のテーマ
今日はトラブル対応手順書作成に頭を悩ませていたmasaでした。