まず、日本と韓国の関係のおさらい。
・日韓は同盟国ではない。
・韓国は日本を仮想敵国としてみている。
・韓国では反日教育や告げ口外交で世界中で日本をバッシングしている。
・日韓基本条約があり韓国人の永住権を認めている(60万人?)
・戦後賠償はとうの昔に終了している。
2015年に何があるのか?
日韓基本条約の有効期限が切れます。
同盟国でもありませんし日本と韓国の条約がなくなるのです。もちろん日本に住まわれている、韓国人の永住権も無くなります。
再締結をするにはお互いが友好的でなければ締結は無理だと考えられます。しかしながら、反日教育や、世界にデマを吹聴する大統領、韓国では日本を仮想敵国、戦後補償のむしかえし等、再締結しても何ら日本にとっては意味が無いので再締結は無理だと考えられます。
もし可能にしたいのなら。
反日教育の撤廃と、真実に基づいた教育。戦後賠償が完了を認める事。など、が基本的な条件となるのではないでしょうか?ついでに竹島も返してもらうといいかもね!
在韓米軍の撤退
2015年末には、韓国内の米軍がすべて撤退いたします。アメリカも多くの軍隊を維持するのは経済的にも厳しいので仕方がないでしょう。
北朝鮮が韓国に攻めてこなかったのは、米軍がいたからなのはだれの目にもわかる事だと思います。2016年からは韓国はみづからの手で防衛を行う必要があるという事です。
それ以前に、アメリカと北朝鮮の休戦協定を脱退していることは覚えておくといいでしょう。
2016年以降、もし北朝鮮が韓国に攻撃してきたら?
ソウル市街は北朝鮮の長距離砲の射程内ですので、ソウルは消滅すると考えられます。米軍がいないので自国で反撃をするしかありません。未だ戦時中なので、宣戦布告などする必要は全然ありませんから、いつ砲弾が降ってきてもおかしくないのです。
さて、韓国は米軍に米韓同盟基づき救援を求めるでしょう。
しかし、日本は日本の米軍基地から北朝鮮への攻撃は認めていません。日韓は同盟国でもありませんし、条約も切れていますし、戦争をするわけにもいきませんので、日本国内にある米軍基地を利用した、北朝鮮への攻撃に関しては NOと言うしかないのです。在日米軍はあくまでも、日本を守るという名目なのですから。
日本にできる事としたら、日本に住まわれている韓国の方を韓国へ送り届けるくらいでしょうか?戦力は大切ですし、祖国愛の国民なので、きっと喜んでいかれるとは思います。
日韓通貨スワップが0へ
韓国から延長の要請が無かったので、通貨スワップが0になることが確定しています。まあ、その後要請されても、断ること間違えないのです。その理由はわかりますよね?
中国との貿易が多くなっているのが韓国ですので、日本などどうでもよいのでしょう。まあ、中国相手の貿易ですから、覚悟は出来ていると考えられます。
輸出で生計を立てている国ですから、通貨スワップはいわゆる安全弁・クッション的な役割をしていました。それが無くなります。
その分、日本はASEANへのスワップ拡大に乗り出すでしょう。正しい歴史を学んでる国なら友好な関係はいくらでも築けますから。昔と違い距離が離れていてもあまり変わらないと思います。
個別自衛権の発動
日本とASEANの関係が良くなるにつれて、貿易が盛んになりますのでシーレーンをしっかり確保しておかなければいけません。ASEAN各国と日本の自衛隊が協力して、日本と貿易の船舶を護る個別自衛権必要だとは思います。
2015年になった時、韓国はどうするのか?日本に対してどういった態度に出るのか?
2016年になった時、世界はどう動くのか?地図がどう塗り替わるのか?
見逃せない時代になりつつあります。
山の日が決まりましたね!
昔は山に登るのは高齢の方が多いと言われていましたが
近年では若い方がよく登られています。
その中で登山にはいろいろな方がおられます。
・日帰り登山を主にされる方
・小屋に泊まられる方
・テントを担いでいかれる方
など、宿泊ベースで考えるとこの三つに大別されます。
・高山の縦走等一般道を行かれる方
・バリエーションルートを歩かれる方
・クライミングなど岩峰を楽しまれる方
・低山専門で食事をとるために登られる方
・最近では山ガールナンパする偽の山男の方
とまあ、最後の一行は・・・
色々な目的、色々な方がおられる中で、なかなかそれをつなぐことは難しいと考えられます。
それに合わせベースとなる技術も変わってきますし、意識も違ってきます。
一般的に広められている山飯などは、テントを担いで旅する人間にとっては考えにくいことです。日帰りで食事事案を長くとる方には食後の心配や荷物の重さなどせずに済みますのでそんなレシピでもいいかも知れません。
テントを担いで旅する人間には、昼食をゆっくりとっている時間はないでしょう。行動食をとるか荷を下しても、10分くらいでささっと食べる物が一般的になってきます。
テントかついで食事を楽しむとなると夕食でしょうか?食事も夕暮れになるまでには、済ませておかないと暗い中での調理はヘッテンも必要になります。
荷物を減らすために食事もそんなに豪華には出来ません。ただし、夕食後飲み物を作り夕暮れに光る山々を眺めたり、星空を眺めたりとこれが一番最高の食事でしょうか。
山を登る方にはそれぞれ目的が違うのがわかるでしょう。
食事を作るにしても、あらかじめ自宅で工夫してどれだけ短時間で調理し荷を減らせるか?食後の後始末にかかる時間や使用する水の量やごみの軽減など様々なことをあらかじめ考え予測し準備するのが、テントを担ぐ人でしょう。
考える行為は、山での足運びや、ルートの判断と確保と言うところにつながってきます。逆に言えば、自分の食べる食事も考えれないのでは、山に行って落石を起こしたり滑落したり遭難したりと言う危険性が付きまといます。
低山での食事を楽しむための方はそれとは違うと思います。一食分をもって上がればいいのですから、多少手の込んだ食材や道具を持っていかれても気にならない事でしょう。家庭料理的な考えで料理を選択しても良いと思います。また、登山道も相当に整備されて足運びなど考えなくても良いのかもしれません。
こんな方がいきなり高山の険しい道を歩くと危険なのでその前に十分注意が必要です。
バリエーションルートを行かれる方は、食事・装備・足運びなど常に考える習慣があると思うのでそれなりに考えた行動をとってるでしょう。
春山や雪山を登られる方は、やはり登山技術も荷の重さや食事の作り方も相当考えられいるでしょう。雪山を登るにしても別の登山技術が必要になってまいりますし道具も違う。登山道と言う物はなく、クレパスやリッジなど常に注意を払っていると思われます。
勿論荷物だって、80リットルのザックに入るようにコンパクト且つ考えられたものでしょう。水ももって上がるわけではなく、雪を溶かして飲み水にするので、こぼしたり捨てたりと地面に落ちる物は無いように心がけているはずです。調理もテント内で行いますので。
お食事の為の登山が主な方と、時間をかけてや技術が必要な登山をされている方が食事や技術に関しての話をしても多分話がかみ合わないかもしれません。
昔は山に登るのは高齢の方が多いと言われていましたが
近年では若い方がよく登られています。
その中で登山にはいろいろな方がおられます。
・日帰り登山を主にされる方
・小屋に泊まられる方
・テントを担いでいかれる方
など、宿泊ベースで考えるとこの三つに大別されます。
・高山の縦走等一般道を行かれる方
・バリエーションルートを歩かれる方
・クライミングなど岩峰を楽しまれる方
・低山専門で食事をとるために登られる方
・最近では山ガールナンパする偽の山男の方
とまあ、最後の一行は・・・
色々な目的、色々な方がおられる中で、なかなかそれをつなぐことは難しいと考えられます。
それに合わせベースとなる技術も変わってきますし、意識も違ってきます。
一般的に広められている山飯などは、テントを担いで旅する人間にとっては考えにくいことです。日帰りで食事事案を長くとる方には食後の心配や荷物の重さなどせずに済みますのでそんなレシピでもいいかも知れません。
テントを担いで旅する人間には、昼食をゆっくりとっている時間はないでしょう。行動食をとるか荷を下しても、10分くらいでささっと食べる物が一般的になってきます。
テントかついで食事を楽しむとなると夕食でしょうか?食事も夕暮れになるまでには、済ませておかないと暗い中での調理はヘッテンも必要になります。
荷物を減らすために食事もそんなに豪華には出来ません。ただし、夕食後飲み物を作り夕暮れに光る山々を眺めたり、星空を眺めたりとこれが一番最高の食事でしょうか。
山を登る方にはそれぞれ目的が違うのがわかるでしょう。
食事を作るにしても、あらかじめ自宅で工夫してどれだけ短時間で調理し荷を減らせるか?食後の後始末にかかる時間や使用する水の量やごみの軽減など様々なことをあらかじめ考え予測し準備するのが、テントを担ぐ人でしょう。
考える行為は、山での足運びや、ルートの判断と確保と言うところにつながってきます。逆に言えば、自分の食べる食事も考えれないのでは、山に行って落石を起こしたり滑落したり遭難したりと言う危険性が付きまといます。
低山での食事を楽しむための方はそれとは違うと思います。一食分をもって上がればいいのですから、多少手の込んだ食材や道具を持っていかれても気にならない事でしょう。家庭料理的な考えで料理を選択しても良いと思います。また、登山道も相当に整備されて足運びなど考えなくても良いのかもしれません。
こんな方がいきなり高山の険しい道を歩くと危険なのでその前に十分注意が必要です。
バリエーションルートを行かれる方は、食事・装備・足運びなど常に考える習慣があると思うのでそれなりに考えた行動をとってるでしょう。
春山や雪山を登られる方は、やはり登山技術も荷の重さや食事の作り方も相当考えられいるでしょう。雪山を登るにしても別の登山技術が必要になってまいりますし道具も違う。登山道と言う物はなく、クレパスやリッジなど常に注意を払っていると思われます。
勿論荷物だって、80リットルのザックに入るようにコンパクト且つ考えられたものでしょう。水ももって上がるわけではなく、雪を溶かして飲み水にするので、こぼしたり捨てたりと地面に落ちる物は無いように心がけているはずです。調理もテント内で行いますので。
お食事の為の登山が主な方と、時間をかけてや技術が必要な登山をされている方が食事や技術に関しての話をしても多分話がかみ合わないかもしれません。
富山県の宇奈月から欅平まであるトロッコ電車
電車に揺られながら、渓谷美で美しいですよね!
でも、実は欅平から黒部ダムまで今まで一般開放されていませんでした。
しかし!
新幹線開業もあり、このルートの解放が検討されています。
このルートが解放されれば、
東京~宇奈月温泉~黒部ダム~東京 と、
一大観光ルートが出来上がります。
立山アルペンルートも併せて、これはすごく魅力的なルートになることは間違えありません!
電車に揺られながら、渓谷美で美しいですよね!
でも、実は欅平から黒部ダムまで今まで一般開放されていませんでした。
しかし!
新幹線開業もあり、このルートの解放が検討されています。
このルートが解放されれば、
東京~宇奈月温泉~黒部ダム~東京 と、
一大観光ルートが出来上がります。
立山アルペンルートも併せて、これはすごく魅力的なルートになることは間違えありません!