14章 わがまま | 恋愛物語byアメログ

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恋愛物語サイトの、アメブロ出張所です。詩集恋愛物語を発表しています。あなたの恋教えてください、素敵な詩にして発表させていただきます。

愛されたい・・・・愛したい・・・

ギュット抱きしめたい。

優しく君の耳元で愛を語りたい。

やさしくそして、しっかりと。

「愛してるよ、君だけだ。」

君の瞳、

君の耳、

君の唇、

君の髪を優しくなでてゆっくりキスしたい。

優しく、そして激しく。

君の身体の力が抜けるくらい、

優しく激しく。

ゆっくり抱きしめて、

君のすべてに優しくキスしたい・・・

ダメだろうか?

でも、愛する君のすべてを知りたい。

すべてを優しくキスしてあげたい・・・

おかしい?

でも、そんなことしか君への思いどう表現したら良いか・・・

そして、ひとつになりたい・・・

すべてが溶け合うくらい、

身も心も一緒になりたい、

このまま離れたくない!!

君と一緒にいたい、

愛してる・・・

永遠と思うくらい、

君とこうしていたい

それが一番君に近い状態だからそうしたい。

こんなこと,俺のわがまま、

まだ見ぬ彼女はそんなこと望まないかもしれないけど・・・

でも、そうしたい。

男のわがまま、

不器用な男の最大の愛情表現だから・・・・

嫌わないでほしい・・・

遊びでそんなことする人いるけど、

遊びでなんて出来ない!

愛してる人だから!・・・・・・

それは、わがまま、

男の身勝手・・・

でもわかってほしい、

そんな男もいるのだと言うことを。

愛することに不器用で、

どうしたら良いかわからない。

だから・・・・・・愛してる・・・・

その一言を、まだ見ぬ君へ・・・

愛を込めて