今日はちょっと愚痴らせてもらいます!


歯石をとろうと思い歯医者に行きました。

最近引っ越したので、初めての所だったのですが、歯を見るなり

「奥の詰め物の部分がかけているので、割って新しいのを詰めますね」と

自分に了承も取らずに歯を削られました。


その場で断れば良かったかもしれませんが、言い出しにくく今、仮の詰め物をしています。その仮の詰め物の匂いが臭くて詰めてる間中、ずっと苦痛でした。


仮の詰め物がざらざらしてて、歯触りが気持ち悪いと伝えると、それを取り出し今度は前よりも丁寧に詰め直してくれたのですが、最初から丁寧にやればやり直さなくても良かったのでは!?


そして金属の詰め物が出来るのは来週以降ですねと、歯医者都合。こっちの都合は聞きもしないで、結果だけ伝えるはおかしくないですか?


普通であれば「今日はここを削ろうと思いますが宜しいでしょうか?」とか「詰め物が出来るのが来週以降になります」と先に教えてもらう物なのではないですか?納得がいきません。


自分の考えがおかしいのでしょうか?


秋田書店が漫画雑誌の読者プレゼントで景品数を水増し掲載していた問題が発覚した原因は、元従業員による内部告発だったようです。


 社内で不正をやめるよう訴えた景品担当の女性社員(28)が「秋田書店のプレゼントを窃取した」として懲戒解雇されていたことが20日発覚しました。


 女性は労働組合「首都圏青年ユニオン」 に加盟しており「罪をなすりつけられた」と主張。「組織的不正」として景品表示法違反で秋田書店に措置命令を出した消費者庁の調査で主張が裏付けられた形となり、解雇撤回を求めて提訴する考えのようです。


女性は不正のあった雑誌でプレゼント担当を4年以上務めていたようで、当選者の水増しは少なくとも6年ほど前から行われていて、解雇された女性が担当になった際の引き継ぎで不正を知り「一つの商品しかないのに、当選人数を10人にするのはおかしい」などと上司に訴えたが、「会社にいたかったら文句を言わずに黙って仕事をしろ」と言われたという。

 女性は不正を続けているうちに睡眠障害や適応障害を発症、2011年9月から休職していたが、2012年2月29日に「多数の読者にプレゼントを発送せず、不法に窃取した」と書かれた解雇通知書が送られてきた。

 女性やユニオンは仕事を理由とした病気の発症で休職中に解雇するのは無効と主張。窃取と指摘された点について「会社の指示で当選者の数に満たないプレゼントしか準備されていなかった」としている。


 秋田書店は「解雇と不正は別問題だと考えるため、コメントは差し控える」と話している。

元ACミランのガットゥーゾが熱く語っている記事を見つけたのでご紹介します。


闘犬から闘将へ。2013年6月、パレルモの監督に就任したガットゥーゾ。気迫に満ち、荒々しくピッチを奔走した彼のボランチ哲学とは? 監督としての見解とともに、ボランチにおける理想像について話を聞いた。


サッカーが下手なヤツラにとっての希望の星


――リーノ、まずはボランチというポジションについて、つまりレジスタを補佐し続けた君のキャリアを振り返りながら、この“メディアーノ”という盾とも、潰し屋とも言われたガットゥーゾ固有の考え方を聞かせてもらえるだろうか。つまり守備的MFにキャリアを捧げた男として。

「OK、でも最初に断っておくが、オレのキャリアを振り返るとなれば相当に長くなっちまうぜ(笑)。それでもいいんだな?」

――もちろん。覚悟の上だよ(笑)。

「よしよし(笑)。やっぱり最初はアレだよな。まだオレがガキ(12歳当時)だったときに田舎(イタリア南部の街コセンツァ)から出て1000km先の北・ボローニャの入団テストを受けるために向かったんだ。それにモノの見事に落ちてしまってな(笑)。

 きっと他のガキ共なら大半が落ち込んじまって、潰れていく。けど、生まれつきオレはやっぱり違っていたんだよな(笑)。むしろ闘争本能に火がついたわけよ。なもんで、直後に拾ってくれたペルージャで7年を過ごした後、オレはスコットランドへ飛んだ。

 要は“移民ジョカトーレ”になるんだが、グラスゴーで無骨かつハードなヤツらのサッカーに揉まれることで、オレの魂はさらにどうしようもないくらいに熱く燃え盛ったんだよ。スコットランド人のサッカーはマジでハードだからな。

 なんつったってオレは周知の通り超のつくド下手だからな。それこそアンドレア(・ピルロ)みたいに上手いなら話は別だが、そうじゃないオレはもう走るしかない。人の2、3倍なんてレベルじゃないぜ。

 技術だけなら精々セリエCの水準でしかないオレがAに辿り着くにはだな、それこそ少なくとも人の10倍は走る必要があったんだよ。マジで。そうでなけりゃこの超ド級に下手なオレがあの名門ミランに入って、イタリアを制して、CLにも勝って、挙げ句にW杯まで勝っちまうなんて、奇跡は絶対にあり得なかったよ。

『サッカーが下手なヤツラにとっての希望の星』なんだぜ、と(笑)。こんなにも下手なオレがW杯を獲れたんだ。そこら辺でボール蹴っている世界中のヤツらにも可能性があるってことだからな」

ド下手がジダンに立ち向かう術とは?

「とにかく、グラスゴーでの1年(97/98シーズン)は何物にも代え難い経験だった。そのときの魂は遂に引退まで僅かさえも霞まなかったしな。

 要するに、強靭な意志さえあれば誰だって目指す場所に辿り着ける。大切なのは、徹底して勇猛に戦い抜くこと。スピリットさえ持ってりゃぁ“タマ際に弱い”選手にはなり得ないわけよ。

 競り合う相手が2メートルの化け物みたいな体躯の野郎でもオレは負けなかったし、むしろぶっ飛ばしていただろ? つまり、強靭な意志なくして“メディアーノ”は絶対に務まらないんだな。

 でも、激しく走り続けたせいで、さすがのオレも身体はもうボロボロになっちまった……。一方で、我が盟友・アンドレアの野郎は35でも、まだ優雅に軽やかにプレーしてやがる。うらやましい限りだよ(笑)」

――つまり、君が考えるボランチに必要な技術的な要素とは?

「気合い。これだけさ(笑)。このガットゥーゾが相手にしてきたのはジダンであり、CR7(クリスティアーノ・ロナウド)であり、あるいはロナウジーニョ、メッシだぜ。まともに渡り合える相手じゃないだろ?

 しかも、何遍も繰り返すが、喋ってんのはド下手なガットゥーゾだぜ。そんなヤツが対ジダンに一体どう立ち向かってくか。そりゃぁ、気合いしかねぇってことになるんだよ(笑)。

 ミラン時代のこと。あのアンドレア(・ピルロ)と一緒に練習する度に思ってたんだよ。“こいつの巧さはマジでヤバいぜ”と。さっきも言った通り、そんな超一流のヤツらとの差を埋める手段でオレが持っているのはただひとつしかないとね(笑)」


“気合い”。闘犬らしい表現でボランチの哲学を語ったガットゥーゾ。では、彼が思う理想のボランチ像とはどんなものなのか? そしてまったくタイプの異なる盟友ピルロについて何を思うのか? さらに監督としてどのような“気合い”をチームに注入していくのか?

 続きは『欧州サッカー批評08 』でお楽しみください。

欧州と中東でワールドカップ(W杯)を巡る論争がヒートアップしているようです。


問題となっているのは、日本も招致レースに参加した2022年カタール大会。

当初からUEFAのプラティニ会長らを中心に、

「(最高気温が連日40度を超える)酷暑の6月~7月に開催するのは

選手や観客の健康に悪影響が出る」

といった批判がありました。


カタール側はスタジアム全体を冷やす最先端の空調設備を開発することで

酷暑の時期でも開催可能と主張。しかしFIFAの医事委員会が今年3月、

「医学的見地からふさわしくない。別の季節への移行を勧める」

と涼しい冬季に開催時期をずらすべきとの意見をまとめたようです。

 さらに、FIFAのブラッター会長も

「あれだけの暑さの中でプレーできないことは明らか。私たちは選手を第一に考えなければならない。スタジアムを冷やすことは可能だろうが、国全体を涼しくすることはできない」

と方針転換によりこの騒動が始まったようです。


カタール側も冬季開催を受け入れる意向を示すようになったみたいですが、

そもそも冬季開催は各リーグの日程をずらさないと無理なので現実的ではないのです。


ここに来て開催地変更の可能性があるかもしれません!?


欧州では年2回の移籍期間があります。

シーズン終了後~翌シーズン開幕まで(通常8月31日まで)の期間(最大12週間)。

今回は9月2日までです。本田は所属クラブに退団したい旨を伝えて、好きなクラブはACミランと語っていました。ギリギリまで気になる動向ですね。

シーズン中盤(通常1月、最大4週間)に設定されています。


選手交換によるトレード移籍もあり、選手を一定期間のみ移籍させる「期限付き移籍(レンタル移籍)」もあります。


ちなみにJリーグにおいてシーズン中の期限は海外への移籍は8月7日、Jリーグクラブ間、あるいは海外からJリーグクラブへの移籍は9月15日までと設定されています。


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