2016年4月14日に起きた熊本地震に被災しました。
熊本市内に住んでたので、震度は6強でした。ちょうどお風呂上がりでこれから寝ようとしていた時に、突然突き上げるような地震が来て、子どもを抱えてその場にうずくまりました。その後はすぐ外へ出て車でテレビを見てみなさんご存知の通り、益城が震源地でした。熊本市内からも車で20分程度と近く、ベットタウンの街が地震により破壊されていました。
家の中もメチャクチャでした。

2014年5月、アメリカ経済誌『フォーブス』が2012-13シーズンのサッカー選手の収入ランキングを発表。
それを元に、W杯ブラジル大会に登録されたメンバーに限定し、ベスト10を並べると以下の通りになる。
金額=クラブから受け取る年俸+広告収入。

1位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表) 約74億2000万円
2位 リオネル・メッシ(アルゼンチン代表) 約66億1000万円
3位 ネイマール(ブラジル代表) 約28億5000万円
4位 ウェイン・ルーニー(イングランド代表) 約22億4000万円
5位 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン代表) 約21億4000万円
5位 ヤヤ・トゥーレ(コートジボワール代表) 約21億4000万円
7位 フェルナンド・トーレス(スペイン代表) 約20億3000万円
8位 ロビン・ファン・ペルシー(オランダ代表) 約19億3000万円
9位 フランク・リベリー(フランス代表) 約18億3000万円
10位 スティーヴン・ジェラード(イングランド代表) 約17億3000万円

FWもしくは攻撃的なMFで、多くの収入を手にしているのはオフェンス陣であることがわかります。

日本代表選手はどれほどの収入を得ているのか(※各紙報道より。2013-14シーズン)。

1位 香川真司
約8億4000万円。世界のスポーツ界で最も大きな資産価値を持つマンチェスター・ユナイテッドに所属。ドイツ・ドルトムントから移籍した際、年俸は倍以上となり、さらに広告収入も上昇。日本で最も稼ぐサッカー選手となった。

2位 本田圭佑
約7億7000万円。今年1月に世界屈指のビッグクラブであるイタリア・ACミランに移籍。年俸は倍増することに。さらに広告収入も大きく、香川に肉迫。

3位 長友佑都
約5億2000万円。本田同様、イタリアの富豪クラブであるインテル・ミラノに在籍。2000万円超だったJリーグ在籍時から大幅にアップした。広告収入に加え、著書の売り上げも大きいと言われている。

3位 長谷部誠
約5億2000万円。ビッグクラブに所属しているわけではないが、活躍が認められ、高収入を得ている。そして、著書『心を整える』が売上100万部を超えるベストセラーに。ただ、印税はすべて全額、東日本大震災の被災地に寄付した。

5位 吉田麻也
約3億9000万円。イングランドプレミアリーグ・サウサンプトン所属。プレミアリーグは総収入3860億円で、現在、世界で最も潤っているリーグといわれることも高給のゆえんか。

またW杯出場国には国際サッカー連盟(FIFA)から経費として1億5000万円支払われ、出場料として約8億円が支給される。つまり、参加するだけで各国のサッカー協会には最低でも9億5000万円の収入が保証されているのだ。

さらにグループステージを突破した国には約9億円、ベスト8で約14億円、ベスト4で約20億円、3位で約22億円、準優勝には約25億円、優勝国には約35億円の報酬が約束されている。W杯で勝つのはもちろん名誉なことだが、金銭面でも世界最高水準のリターンを手にできるのである。

だが、選手の勝利ボーナスに関しては各国で設定が異なる。日本代表は前回大会よりも増額されることが決定。昨年から日本サッカー協会と日本プロサッカー選手会とが何度も協議を重ねた結果、勝利給は200万円から300万円に、優勝ボーナスは5000万円から6000万円にアップすることとなった。2勝1分で決勝トーナメントに出場した場合、300万円+300万円+50万円(引き分け)+600万円(ベスト16ボーナス)=1250万円が全選手に支給されることとなる。ただし、日当は1万円と少なめ。キャンプから大会期間中まで2カ月近く拘束されてもせいぜい50万円程度。ふつうの会社員ならともかく、一流のアスリートへの「手当」としては意外にも格安だ。

では他の国はどうか?

最も高額の優勝ボーナスを設定しているのはスペインといわれている。優勝した場合、スペインサッカー協会は約1億円を選手とスタッフ全員に支払う契約を結んでいる。この他、イングランドは約6000万円、ブラジルとフランスは約4600万円、ドイツは約4200万円とのこと。つまり優勝ボーナスの金額だけを見れば、日本は意外にも世界トップクラス。お金だけでのためにプレーするわけではないだろうが、モチベーションの一因になっているのかもしれない。その活躍が期待される。
(参考:R25編集部)
やっと就職出来て頑張ろうとは思っていますが、人間関係だけは入社してみないとわかりませんよね。

今の上司は、くだらない事やどうでもいい事を大げさに叱って来る器の小さい男です。
本人はアドバイスのつもりなのか、忠告のつもりなのかわかりませんが、とにかく部下のやる気をなくす気分屋な奴です。(みんなから嫌われてるため奴とかあいつとか言われてます)

例えば、今日叱られた内容は、以前上司が出してた見積の再提出をお客様から頼まれ、以前の見積を何種類か出してもらって、どの分の再提出が欲しいか分からなかったので、その確認をお客様にしようと思っていました。
そのどの分の見積か確認をすると言う事を上司に伝えてなかったので、その事を大げさにどう伝えるつもりなのかやら、値段はもう下げられないやら、なんやかんや言われました。ただ単純に確認するだけの事なのに。

見積を渡した際に、どうするか気になるならその時言えばいいのに、わざと言わず報告してくるのを試していたのです。

自分は報告する程の事ではないと思って、してなかったのですが、そんなうるさく言われる事の内容でしょうか?

グチになってしまって、すいません。
いよいよ今週の土曜日の夜中、UEFAチャンピオンズリーグ決勝が行われます!

日程
5/24(土)27:35~  [25(日)3:35-6:00]
フジテレビ系
RマドリードvsAマドリード

去年はドイツ、今年はスペインですね。
しかも今年は同じ本拠地のマドリード同士!楽しみです!

 スペイン紙『as』情報
17日のリーガ最終節バルセロナ戦で右ハムストリングの筋肉を損傷したアトレティコ・マドリードのジエゴ・コスタは全治2週間と診断され、チャンピオンズリーグ決勝のレアル・マドリード戦を欠場することが濃厚となっている。

しかしファン・ペルシーやランパードなど、プレミア選手を数多く治療し、早期復帰に導いる、“奇跡の医者”として知られるマリヤナ・コヴァチェヴィッチ氏の治療を受けるために本人はセルビアのベオグラードへ向かったようだ。

 コヴァチェヴィッチ氏は、「ホース・プラセンタ治療」といわれる馬の胎盤から細胞分裂を促進する成分を使った独自のマッサージ療法行う女性理学療法士。
MOZU面白いですね!
今クールで1番面白いです。

第6話を見て気付きました。カケイと喫茶店で会っていた謎の女の正体が!
ここからはネタバレになります。

喫茶店の場面で、何かをカケイのバックに入れて、謎の女が出て行き、それを新谷が追いかけて女は雑居ビルに入りましたね。
それから女は、カツラとコートを捨てて出て行きましたが、新谷が出待ちをしていた横を通り過ぎて出てきた青い服でベージュのスカートの女こそが…

倉木警部の妻、倉木千尋なのです!

実際に倉木千尋が出てきた映像が一瞬映ってました。みなさん気付きましたか?