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東京・横浜物語

西麻布に生まれ育ち、現在は横浜に居住する筆者が、
色々語って行くブログです。

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夢を見ていた。


昔の同級生達とラジコンレースの会場となっている巨大な公園で入場待ちをしていた。


小雨が降り出し、開催されるのか?と思いながらも待っていた。


列の先頭にいて、女子の1人が、

今年こそは東京湾の見えるあの席に座るんだ、

と意気込んでいた。


入場開始すると、私は逸れてしまい、

皆を探す。


ようやく合流するとまあまあの席で、

これからご馳走が来ると言う。


しかし異様に寒くなって来る。


氷雨も降り出し、どうしようと思ったところで目が覚めた。


布団全剥ぎで盛大に冷えていた。


「鰻の煮凝り」


C.W.ニコル著「冒険家の食卓」の中で、

イギリス名物「鰻の煮凝り」が出て来る。


日本人は蒲焼きしか食べないが、

煮凝りも美味しいから是非一度試せ、と。


しかし近年、煮凝りは不味い料理の代名詞だ。


もしかしてまさかのニコルほどの人でも味音痴?


そうだ、AIだ、と思い聞いてみた。


なるほど、なるほど。


現代のイギリスで食べるのは危険か。(笑)


(^^;;













「健康に悪い物を飲む食べる( *`ω´)」


コークハイ+トンカツ弁当ご飯大盛り=デブへの道


デブへの道+ポテトチップス=死への道


死への道=メチャクチャ美味ぇー







「何故、国際ロマンス詐欺の職業は宝石商なのか?」


ちょっと前に連続してアメブロに来ていた国際ロマンス詐欺。


女を装って男を騙す方の手口なのですが。


全員、宝石商です。


他の方がいいのでは?とすら思うのですが、

5〜6件全員、香港の宝石商。


今回の2件は台湾の宝石商。


何故?


そうだ、AIだ、と思って聞いてみた。


なるほど、確かに。


(^^;;















「新型〜そうか、AIかっ!!」


このところ鳴りを潜めていた国際ロマンス詐欺ですが。


またまた来ました。


新型です。


しかも2人ほぼ同時に。


前回5〜6回ほど来たのは全て香港在住の宝石商の、

妙齢の女性と言う設定でした。


香港人の場合と日本人の場合がありました。


今度のも宝石商を匂わせる台湾在住の女性です。


どちらも出身地が東京で、

生年月日が1985年8月15日です。


おそらく同じ詐欺グループが気付かずに来たと考えられます。


質問の内容が極めて抽象的で、

相手のブログはハイソで知的を匂わせるものです。


クラシック音楽や乗馬なども使って記事を少しアップしてます。


しかしながら文章はとんでもない違和感の塊で、

クラシック音楽好きからすると、

・コイツは何を言いたいのか

・何が好きなのか

・適当にカッコの良さそうな言葉を羅列しただけ

の何ら意味のない駄文です。


余りの事に最初は台湾の詩人気取り女子?と思ったほどでした。


また、珍しく1つは、

私の2つの記事にコメントを入れて来ました。


これは国際ロマンス詐欺のパターンとしては初めてでした。


もちろん直ぐに新型の国際ロマンス詐欺だと分かり、

念のため返事をしたところ、

やはり意味ありげで実は何の意味もない再コメントまで来てます。


そしてやはり。


来ました、定番のメッセージ。


しかも早い。


そして意味ないけどコチラに興味あり気な内容。


はい、国際ロマンス詐欺、確定。


しかし分からなかったのが、

文章の一見流麗、実は意味なし記事とコメントでした。


ふとChatGPTを思い出しました。


間違いなくAIを使って文章を作ってるなと確信。


外国人に思わせるため、

独特の浮遊感のある文章はAIを上手く使っている、と。


新型はなかなか進化してます。


意味がありそうで意味がない質問。


おそらくはAIと、予め用意された設定。


どうしても好きな宝石商。


相変わらずアメブロ内にはいるようです。


ご注意を。

昨夜は布団剥ぎがなく、

両手も布団の中にあり、

ほほ温かかった。


しかし毛布が少しズレていて、

左肩に数センチの隙間があった。


その数平方センチメートル部分が冷えていた。


妙に冷えに敏感になっている。



風呂に入る時、

やけに寒くてヒートショックがヤバいと思ったほど。


体感温度マイナス2度だったか。


どうりで。



週に何回洗濯する?


ほぼ毎日。


ジムやランニングや登山に行った日は1日2回する時もあるほど。




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「キングダム 第78巻」


ようやく韓を滅ぼしたと思ったら、

再び戦争の準備。


そして開戦。


すると動きが異常に早い。


一気に死んだ?


さすがに手強い趙の李牧。


余談:

史実を知っているとこの戦争がどうなるのかが分かる。

それは内部の分裂により崩壊して行く。

秦よりも遥かに優れた知将がいてもダメなのだ。

無能な味方、卑劣な味方がいたら最後、崩壊する。

その兆しが凄く見えて来たのが78巻だった。