夢を2つ見た。
最初は作家・軍事評論家の柘植久慶の自宅にいて、
自分のアノラックパーカーの改良と、
フィンランド製ナイフを使った格闘戦について学ぼうとしていた。
氏は丁寧に教えようとしてくれ、
建物の上階に案内してくれた。
すると壁に色々な道具が掛けてあり、
何ですか?と聞いたら、嬉しそうに、
新しく開発したサバイバル道具だと言った。
とんでもなく高性能そうな製品が沢山あり、
凄いなー思ったところで場面が切り替わった。
続いて広尾の日赤医療センターにいて、
耳鼻咽喉科の診察を受けようとしていた。
ベンチに腰掛けていたが、
受付がまだだったと気付いて向かうと11時で、
しまった、受付終了か?と思って急いで行くも、
ちょうど閉まって電気が消えたところだった。
しかし人がいたので間に合うか?と聞くと大丈夫だと言う。
保険証を渡すもカードが無い。
困ったなーと思っていたら、
既に受付は完了していると言う。
良かったと思い、耳鼻咽喉科に行こうとするが、
場所が分からない。
ロビーには巨大な電光掲示板があり、
科ごとに番号が表示されていた。
しまった、番号が分からない、と思ったところで目が覚めた。
