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東京・横浜物語

西麻布に生まれ育ち、現在は横浜に居住する筆者。
最近は不摂生で死にかけてからの復活劇と、
ダイエット、筋トレ、マラソン、登山関係の記事が多いです。

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夢を2つ見た。


最初は作家・軍事評論家の柘植久慶の自宅にいて、

自分のアノラックパーカーの改良と、

フィンランド製ナイフを使った格闘戦について学ぼうとしていた。


氏は丁寧に教えようとしてくれ、

建物の上階に案内してくれた。


すると壁に色々な道具が掛けてあり、

何ですか?と聞いたら、嬉しそうに、

新しく開発したサバイバル道具だと言った。


とんでもなく高性能そうな製品が沢山あり、

凄いなー思ったところで場面が切り替わった。


続いて広尾の日赤医療センターにいて、

耳鼻咽喉科の診察を受けようとしていた。


ベンチに腰掛けていたが、

受付がまだだったと気付いて向かうと11時で、

しまった、受付終了か?と思って急いで行くも、

ちょうど閉まって電気が消えたところだった。


しかし人がいたので間に合うか?と聞くと大丈夫だと言う。


保険証を渡すもカードが無い。


困ったなーと思っていたら、

既に受付は完了していると言う。


良かったと思い、耳鼻咽喉科に行こうとするが、

場所が分からない。


ロビーには巨大な電光掲示板があり、

科ごとに番号が表示されていた。


しまった、番号が分からない、と思ったところで目が覚めた。