教会と言う名を借りてギンギンのロックンロールをキメていた:バッハ音楽の真髄教会と言う名を借りてギンギンのロックンロールをキメていた:バッハ音楽の真髄ライプツィヒ・コラール集より「来たれ、聖霊、主なる神」BWV 651 ヘ長調最近つくづく思う。バッハ音楽とは、1700年代のロックンロールだ、と。まだエレキギターやベースが登場する遥か昔に、教会と言う名のコンサート会場を使って、宗教と言う隠れ蓑をまといながらパイプオルガンで、ギンギンの重低音と速弾きをキメまくり、信者を熱狂させていたけしからん音楽である、と。(笑)https://youtu.be/O5isYiTEUE4?si=agRwmKPUOFVATD2Ohttps://youtu.be/JHQFOP4HoRw?si=52acNvRMoCwafoXR