最近はこんなDVD見ました
- 角川エンタテインメント
- 雨あがる 特別版
- 東映
- 半落ち
- ポニーキャニオン
- インファナル・アフェア III 終極無間
- ハピネット・ピクチャーズ
- 失われた龍の系譜
ジャッキーの両親にこんな過去があってなんて。
戦中戦後の短い期間に大きく価値観が変わり、
国家に翻弄されていた戦後中国人の人生の一部を知ることができます。
興味深かった。
- ハピネット・ピクチャーズ
- ゲロッパ ! GET UP スペシャル・エディション
おもしろい。
井筒監督さすがです。
- 角川エンタテインメント
- ショコラ DTS特別版
よかった。
- ジェネオン エンタテインメント
- バタフライ・エフェクト プレミアム・エディション
おもしろい!!
引き込まれてしまいました。
直感の7割は正しい
「直感の7割は正しい」
羽生喜治さんのことばである。
直観力とはそれまでにいろいろ経験し、培ってくたことが脳の無意識の領域に詰まっており、それが浮かび上がってくるものだ、という。(羽生喜治さん「決断力」より抜粋)
そして、直観力を磨き直感精度を高めるには古い経験値や価値判断をリセットし、新しい空間での経験値を精力的に増やしていく必要がある。(大前研一さん、「プロフェッショナル」より抜粋)
最も大切な勝負の瞬間や
最も重要な決断の瞬間には
深い直観力が求められる。
しかし、
深い直観力が働くためには、
深い静寂心が求められる。
ここから学べる逆説は、
極限の意思決定を前にして、
最も大切なことは、
いかなる選択肢を選ぶかではない。
いかなる心境で選ぶかなのです。(田坂広志さん、メルマガ「風の便り」より抜粋)
・優れたビジネスプロフェッショナルには、直感、洞察、創造といった右脳の力を、左脳がもたらす論理的脳力に有機的に結びつける努力を積極的に行うことが求められます。
・多くのリーダーが直感に頼って意思決定を下しています。
・経験に基づく直感に基づく直感的判断は、整然とした論理的思考と同じくらい正確なのです。(大前研一さん、「プロフェッショナル」より抜粋)
にんげんの究極の脳力は「直観力」と「創造力」である。
けし粒の信念は岩をも動かすというがごとく、私たちの日々の行は、その確信をつかむためのものだと言っても決して過言ではありません。(船井幸雄さん、「にんげん」より抜粋)
最近読んだ本やメルマガをパラパラめくりながら、抜粋してみた。
驚いたことに、全てに共通することが書かれていた。
これらのことを、ぼくなりのことばでまとめると以下のとおりである。
さまざまな経験をつもう。
仕事、家族、恋愛、スポーツ、音楽、芸術、旅行、文化、読書、映画、等さまざまな経験をつもう。
そのような経験を通して、自らが世の中に対して何を提供し、いかなる貢献をしたいのか、自らの行動に確信を持てるようになろう。
確信を持ちながら、その時々の自らの感じる直感に素直に行動しよう。
岡本太郎さんのことばとも通ずるものがあります。
これは人の正しい生き方の、原理原則なのだろうと、
いま思っています。
- 羽生 善治
- 決断力
- 大前 研一
- ザ・プロフェッショナル
- 船井 幸雄
- にんげん


