太陽光発電など自然エネルギーを推進する「自然エネルギー協議会」の設立が25日発表され、19の道府県トップが参加を表明した。26日には関西広域連合の7府県も参加を表明する見込みで、全国47都道府県のうち過半数の26道府県が参加する大連合になる見通しだ。


この連合から、良い企画が発案され、次世代のエネルギーや、エネルギー生産の効率、環境に良いものがでてくるとを期待したい。また、まだ参加してない県があるので、できるだけ多くの県が参加し、エネルギーについて進歩していって欲しいと思う。

石油情報センターが25日発表したレギュラーガソリンの店頭価格(23日現在の全国平均)は1リットル当たり149・5円となり、前週から1・6円値下がりした。150円を割り込むのは3月14日以来、約2カ月ぶり。原油価格の下落で石油元売り各社が卸値を引き下げたことにくわえ、需要の減少でガソリンスタンド間の競争が激しくなっていることも影響した。


地震の影響もあり、ガソリンの値段が高騰していたが、今日になり値段が落ち着いた。

最近では、電気自動車や、低燃費車が多く生産されるようになり、限りあるエネルギーに対し対策が練られている。将来的には、環境に優しく、低コストであるエネルギーでの自動車が出来ることを期待したい。


【カイロ支局】イラクの首都バグダッドと近郊で22日、17件の連続爆破テロがあり、AFP通信によると計19人が死亡、80人以上が負傷した。4月以降のテロによるイラク人死者は200人を超えた。(毎日新聞)

アメリカが、ビンラディンを殺害してからイラク国内でのテロが多発している。日本国内は今外に目を向ける余裕はないが、この状況が続くことは決して良くないことなので、何か手助けをしてあげて欲しいと思う。他国のことなので、かんたんではないかもしれないが、手段を見つけて助けてあげて欲しい。