以前、間違えて写真だけで投稿した記事を再掲します。その時コメントやいいねをいただいた方すいませんでした。
 
 
 
あと、最近ホームに入るたびに「あと〇日で有効期限が切れるマンガのクーポン券があります」って通知くるけどちょっと(だいぶ)うっとうしいいなあてへぺろ。あれ何とかならないものですかねえ。
 
 
 
と前置きが長かったですが
 
 
 
おひとりさまで
 
 
もくもくもぐもぐ
 
 
りんりんらんち
 
 
 
 
 
 
 
 
今回はこの間までの鶴見のお散歩で通りかかった
 
 
ペルー料理店
 
 
エル・パイサノさんへ。
 
 
ペルー料理ってちょっと想像できないですが、物珍しさで入ってみました。
 
 
 
 
 
 
 
店内の様子。
 
 
 
 
 
 
ペルーの国旗も。
 
 
 
 
 
 
 
ペルーの伝統衣装をモチーフにした編み込んだ絵ですね。
 
 
 
 
 
 
 
メニューを見てどれか選びます。
 
 
 
 
 
 
 
クスケーニャというペルーのビールも注文しました。
 
 
口当たりがさっぱりとしたビールでした。
 
 
 
 
 
 
 
そして、注文したのは
 
 
セコ・デ・レス・コン・フレホレス・イ・アロス
 
 
スペイン語なので分からない方がほとんどだと思いますが
 
 
日本語でいうと「牛肉のコリアンダーソース煮込みとライス」という意味です。
 
 
わたくし学生の頃スペイン語習っていましたが、セコ(乾いた・ドライ)コン(~と一緒)フリホレス(煮込み料理)アロス(米・ご飯)
 
 
くらいは分かっていましたが、「何かの煮込み料理withライス」くらいしか分かりませんでしたてへぺろ
 
 
まあ日本語訳もあったので何となくこれでいいかな、と軽く思って注文しました。コリアンダーってどんな味だったっけ?と日本語を見てもあまりイメージわきませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
そして来ました。
 
 
ちょっと独特な緑色に近いソースです。
 
 
 
 
 
 
 
それでは牛肉を一口。
 
 
うん、柔らかい。よく煮込まれていますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
それではソースと絡めてライスをパクリ。
 
 
これがコリアンダーかあ。ちょっと独特の草っぽさを感じるけど、何となく爽やかな感じがして悪くないですね。
 
 
・・・と、ここでコリアンダーってそういえばパクチーが原料じゃない?と思い出しました。
 
 
実を言うと、生のパクチーは苦手なんです。でも不思議なことにコリアンダーソースだと口の中に爽やかさが広がってなかなかおいしい。
 
 
 
 
 
 
 
さらに牛肉を一口。
 
 
 
 
 
 
 牛肉とライスを一緒に。
 
 
 
 
 
 
付け合わせのジャガイモも食べごたえあります。
 
 
 
 
 
 
 
ごちそうさまでした。
 
 
ペルー料理は初めてでしたが、また機会あれは食べてみたいですね。
 
 
エル・パイサノの詳しくはこちら。