寛政5年(1793年)に大田原庸清(つねきよ)により再建されたものが現在の建物だそうです。
大田原市の「与一まつり」です!👀
— U字工事 (@Ujikoji_offical) August 5, 2023
屋島の戦いの再現で扇の的🎯を射なきゃいけないのに俺がやらかしてしまい焦りました、、、【福田】#大田原 #与一まつり #那須与一 #俺は那須十郎役なんで的を外したのは許してください pic.twitter.com/gKe5qF7CJE
那須与一のお祭りで
— U字工事 (@Ujikoji_offical) August 2, 2025
「一矢必中🎯」
のはずでしたが、、、
卓郎が失敗しまくって、何回矢を放ったのかわかんないぐらいの感じになってました(笑)👀【福田】#マジで焦ってた #大田原 #与一まつり pic.twitter.com/g4X0VCL84v
現在は三代目。1979年(昭和54年)に地元商店街有志により初代そっくりに再現されました。
ところで地図を見ると、大田原宿は東北本線の線路からはかなり離れています。
宇都宮から先、奥州道中は路線から離れていることが多いですが
大田原宿では鉄道敷設時に地元から「反対運動」が起こったことから駅が作られなかった、という説があるそうです。
しかしながら、それが決定的な理由ではなく、単に今のルートが当時の技術的に通しやすかったから説や、前に述べた「明治の元勲」の農地近くに通した説などもあるそうです。













ここでも登場U字工事。
地元大田原の美原公園をお散歩です。真中満さんの話題も。

こんな風に田んぼとスーパーが隣あっています。
農地だけでなく、住宅地もありますしスーパーなどのお店や飲食店もそこそこ多く、混在しているのが地元ではあまり見ない光景なので興味深いです。
もっともこの辺りの方にとっては当たり前なのでしょうね。
一区町という交差点。
よく見てみると那須塩原市と書いてあります。
いつの間にか那須塩原市に入っていました。
国道461号沿いは大田原市と那須塩原市が入り組んでいるようです。
コンビニで休憩。
栃木と言えば「レモン牛乳」。スッキリしていて飲みやすいです。
正式には「関東・栃木レモン」という商品名だそう。
「レモン牛乳」と言われて思い出すのは「ごめんねごめんね」のフレーズと栃木弁で漫才をする
U字工事の2人。
U字工事の福田薫さんは那須塩原市(旧・西那須町)出身。
益子卓郎さんは大田原市出身。
共にこの辺りの出身で大田原高校の同級生でその時から漫才コンビを組んでいます。
U字工事が「レモン牛乳」を製造している栃木乳業さんへの取材のTV動画。
この後もU字工事さんは何度か登場します。
まっすぐ平坦な道を黙々と歩きます。