今回、「ほぼ内定」いただいた企業から、

「お見送り」という結果になってしまいました。


まず、直前までの状況整理。

1.「ほぼ内定」企業とは、9月頭に社長面接済み

2.社長からは、「ほぼ内定」を得る

3.他に1社応募しているので、そちらの結果と勘案して決めると伝える。

4.もう1社は、無事2次面接へ!(今週末)

5.「ほぼ内定」企業から、正式な返事がないぞ?


「ほぼ内定」をいただいてから自分の状況も知らせていないし、

長く待たせてしまっているのも良くない。

本当に「内定」したのかも、よく分からない。




スイッチ、ON-momoi-huan なんか、

とっても不安

なのよね。

(桃井さん風でお願いします。)



ってなことで、「ほぼ内定」企業に問い合わせたんです。


「あのー、ホントに内定したんですか?」(;^_^A



すぐ、返事ありました。

さすが、レスポンスの早い会社!!!




スイッチ、ON-angry







転職候補企業として、4社を選んで応募しました。

うち2社の書類選考が通り、

さらに1社からは「ほぼ内定」をいただいていました。

(第3候補企業)


しかし、たった今、その「ほぼ内定」企業、

「お見送り」という結果になりました!!! (-_-メ


自分のことではあるけど、

この経緯、めちゃおもろいんです!


で、少し引っ張らせていただきますよ。


お楽しみに。


ちなみに、今日の運勢では、

・行動は慎重に、決断は早く。

・狙いを絞って準備よく。

でした。

うん、我ながら占い通りに行動しました!



自分:「●●、見送りになったよ」 (*゚.゚)ゞ

嫁様:「なんで!?」 Σ(・ω・ノ)ノ!

自分:「※☆×▲〇・・・ということです。」 (>_<)

嫁様:「うむ。よくやった!!!」 (-_☆)

自分:「ありがたき、シアワセ。」 (@_@)


先日行ってきた、2社目の転職面接。

1週間ほど経っても結果が無いので、

大丈夫かなと思っていたら、

転職のエージェントさんから、メールが来ました。




2次選考の案内が来ております。




















キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!








やりましたがな。

今度は社長も交えての面接。

自分のキャリアアップなどについて伺うとのこと。


今度の企業は大企業のグループ子会社なので、

「社長になる!」と、ありえないゴーマンかます勢いで行きましょう。


ただ、今度の面接は週末。

それまでに作文を提出せよとのこと。



・・・作文? Σ(゚д゚;)


アラフォーにもなった、この私に?

まぁ、書きますけど。


※そいういえば、他に応募していた2社。

  静かーに、書類選考で落ちました。まいっか。






昨日は、嫁と子どもをつれて、

流行の百貨店に買い物についていきました。


嫁としては、「これ」というものはなく、「買い物」自体が楽しいようです。


売り場は正に秋ものがズラリ。

久々の買い物に、嫁のテンションは俄然アップ。


独特なイントネーションの「いらっしゃいませ~」、

洗練された軽快な音楽、

それぞれ趣向を凝らした店の内装・レイアウト、

新しい洋服や香水の香り、

新しい商品を積極的に取り入れている店員さんのファッション。


それらがギュッと集まった空間にいるだけで

楽しくなる気持ちは、十分に分かりました。


ただ、嫁様、なかなか買わない。

一通り全部見て回って、候補の一つをようやく購入。


入りました。買い物スイッチが。(-_☆)

一度、買うという行為を行うと、ドーパミンとエンジンがかかるみたい。

一気にテンションアップしてました。


事情が事情なので他は買いませんでしたが。


女性に限らず、

買うまでは非常に悩みますが、

一度買ってしまうと、その次に対するハードルは

かなり下がるようです。


商売をしていく上でも、きっとそうなんでしょうね。

最初に買っていただくまでが、かなり大変。


遠慮なく好きなだけ買い物させてやれるように、なりたいもんです。

先日受けた2社目の中途採用面接。

面接の後、「適性検査」がありました。


やっぱこれだね~、SPI2!


って、いい加減にしてほしい。これ。

本当に、脳みそから湯気が出る。


頭をひねる計算問題や推論、確率、図形展開などのほか、

性格検査ってのもあるんです。


・じっくり考えて行動する

・まずはやってみる

どちらか自分の行動に合う方にマーク。

こんな感じで、自分の性格嗜好を判断します。


中にあるのが、虚偽尺度といわれるもの。

「嫌いな知人は、一人もいない。」

「今までウソをついたことは、一度も無い。」

など、あえて「そんなはずないだろ?」的な質問を出して、

YESと答えるようなら、

その人は「自分を良く見せようと嘘をつく傾向がある」と判断されます。


だから、「こういった性格問題には、こう答えた方がいいよ」という、

参考書までしっかり出ているんです!

自分もBOOKOFFで購入しましたが。


ホント、世の中すごいです。何でも商売になるんですね。