高市総理のことをひたすら心配する77歳の爺です。
総理の渡米を直前に控え、テレビでいろんな政治家、ジャーナリスト等が
「こんなことを言うべき」などと、いろいろ、発言しています。
ふと自分も頭の中で考えました。「時局・・・・」というのか、難しい局
面ということになるなあ・・・
時局…ええと…確認のため検索してみますと、AIでみませんかみたいな文
章がでてきたのです。
試しに、使ったことのないAIで回答してもらいました。
『時局多難』という言葉は、『多事多難』と関連が深く、現在の社会情勢
が様々な出来事や困難に満ちている状態を指します。これは、次から次へ
と問題が起こり、落ち着く暇もないような状況を表す四字熟語です‥…と
あと実例みたいなのがついていました。
高市総理は偉大なトランプ大統領に面会し、どういう話をするかと政治家
やジャーナリスト達のように自分には言葉が浮かんで来ません。
それで、少しかじった方位のことででも自分なりに推測してみました。
【九星気学です。今、風水という言葉の方が馴染みですね】
この3月、二人の星が重なりあっていますから、今月会うというのは僕に
は必然のように思えます。
さて、どうなるのか?あまり自信もって言うと、往々にして間違いはあり
えますから、できるだけ被害最小に、推測発言をさせてもらいます。
総理が米国に行くんだから、東の方に飛んでいくんですよね。
と言っても、北極経由で行くんだろうとなると、そういう追及されたら弁
解できるほど知識はありません。ただ、日本のいる自分の太極が東のホワ
イトハウスに移るといシンプルな考え方をしたいと思います。
東には、今年気学でいう9つの星の内、八白土星という星が回っています。
いろいろ、八白土星という星についての解説はあるのですが、僕が体験か
ら不思議に思ったこと一つ、
それは、「二度」というニュアンスの言葉です。なんかと言いますと、米
国に行って、もう一度行くようなそんな意味なのです。赤沢大臣は5,6
度行きましたけど、総理はそんな動きは基本的にしませんね。だけど、
「二度」に縁があるかも知れません。
もう一つ、これは(故)佐藤六龍先生の書かれた「気学俟星法(あいせい?
orしせい?)法奥義」という本によるんですが、
総理、大統領、二人のお付き合いはそれぞれの代表としての任期の関係で
あまり占いがあたるような内容は見つからなかったのですが、一つ、これ
は・・・そうかなあ?と思ったことがあります。
<謁貴(ひきたてのこと)>
東、つまりアメリカ方位の人で総理が出会う人は・・・非常にとっつきに
くい人で、なかなか親しくなるまでに時間がかかりますが、一度チャンス
ができますと、非常に力になってくれる人です。
皆さん、一応に、渡米、大統領との会談については、日本にとって無理難
題を言われる可能性を心配しています。
行き先の東方位は上の「気学俟星法」で言いますと、天盤に三碧木星、地
盤に八白土星が回座している状況で、一応「中吉」の方位と言えます・・
・と説明があります。
日本国民もほっとするようないい話し合いになることを期待しましょう。