立憲民主党の伊佐進一氏を先頭に、僕がたまたまテレビで見たのは女性が何人か、

軽率な感じの女性議員も、落ち着いた感じの女性議員も続きました。

 

昨日22日だったか、まだやってました。中道の後藤祐一氏ですか、あまり好感持

てない議員です。

後藤氏評のことで、SNSで偶然見つけました。「クズの大物が落選し、彼らの陰

に隠れていたクズが国会で質問をし始めた・・・と。そんな感じします。彼は元

官僚だと言われています。それにも関わらず、現役官僚をかばうどころか、横柄

な態度とります。

 

結局、この中傷動画の件、僕も、いや他の人も・・・最初から、おかしいと思っ

たんじゃないかと思うんです。人をこき下ろすにはきっちり証拠を固めないと、

「週刊誌が言っている」では無理でしょう。そんな根拠の弱い理由で日本の総理

大臣を攻めるんですか?

 

やはり・・・6月23日現在、当初の伊佐氏は声が聞こえなくなりました。一週間

ほど前の古賀千景議員の自衛隊に関する発言。彼女のことはもう言いませんが、

これらって、個々の議員が現政権に歯向かっているのですか?違うでしょう。立

憲のアホ執行部がメンバーを使ってやらせているんでしょ。高市総理就任演説で

野次を飛ばし続けた若手議員、執行部の支持でしょう。原稿に入ったマークを見

てヤジを飛ばしていた。かわいそうだと思います。

 

立憲執行部は彼らの受ける損失は補填しているのでしょうか?ヤジ議員は次の選

挙で職を失ったじゃないですか!

 

今朝、見た動画は、中傷動画の根拠のなさを追求していました。だから、それを

信じて国会で質問したのはアホ議員たちということになりますね。執行部の責任

ですよ。

 

上の動画では、その根本、裏には「中国の三戦」があるのではないかと疑ってい

ます。

 

戦略研究グループ(自衛隊ですか?ネットにでていましたが・・・)

よく、この「三戦」という言葉聞きますね。輿(よ)論戦、心理戦、法律戦

詳細は書きませんが、輿論戦、心理戦は何か想像できます。自己学習の意味でネ

ット検索して納得しました。平たく言えば、敵のスパイ工作だということです。

 

戦わずして勝つ、実際に戦争するのではなく、この三戦により、相手国を崩壊さ

せるということらしい。

 

抜粋ー

2 三戦の意義 国内に向けては山積する問題から中国国民の目をそらすことに、 

 また、国外に向けては中国の能力が実力よりも高いと認識させるこ とも目的の

 一つであろう。

抜粋ー

 三戦は中国の得意とする宣伝を用いて敵の弱体化 を目指すことから、非対称戦

 の一部とも考えることができる。

 

輿論だの、心理だのと言えば、国会前でやっている、「タカイチやめろデモ」と

かもそうでしょうね。

 

「政治を変えよう!」と元議員がシュプレヒコールを上げて集会を盛り上げてい

るのをSNSで見ました。最近の恒常的なデモは、いかにも純粋に日本人の発想行

動のようにも見えますが、外国勢力の影響があるのかも知れません。選挙妨害す

る「しばき隊」に最初は北朝鮮から資金が出ていた、その後、共産党からなどと

いうSNSの記事がありました。

 

そして、今日の動画の締めは・・・

 

「選挙で選ばれた人を、選挙以外の方法で失うことがあってはならない。」こと

 を我々は肝に銘ずることである。