どうも、一ノ瀬です。

僕は色んな理由があって、この団体を作ろうと考えたのですが、
その一つとして、「誰かがやってくれるのではなく、自分がやらなければいけない」があります。

起業の講義や、起業サークルなど、他に団体があるからそこでやればいい、というのではダメなんです。

なぜなら自分たちにもできることだから。

自らできることを敢えて他団体の末端としてやることはありません。

講義だって話を聞くだけじゃ、なんの意味もない。
なら講義を開く側になった方がよっぽど勉強になります。


起業なんて簡単です。
金さえあれば誰だってできます。

口だけなら、誰だって起業したいなんて言えます。
その中には周りに流されて終わる人もいます。

企業は易く、起業は難い。

起業をしようかと、業を企むことは簡単です。しかし、社会にインパクトを与える、業を起こすことは難しい。

少しでもこの団体が「業を起こす」ことへの一歩となればと思います。

だから「Gateway to innovaters」とロゴに書きました。

「革新者となる登竜門」という意味です。
どうも。連続投稿の一ノ瀬です(‘o‘)ノ

最近、僕は実行委員や会社の新規事業立ち上げに関わっており、
なかなか忙しくさせてもらっているため、
団体の活動は二人に任せっきりです。

すみません…。

立ち上げの誘いをした以上、二人にわざわざ時間を割いてもらっていることや団体運営において勝手ながら責任を感じておりますが。

二人のサポートできることがあればやりたいですね。


さて、僕は団体を大きくしたいと思っています。

自分自身への利益(実体のないものも含む)はもちろんですが、
それ以上に団体を次世代に引き継いでもらい、自分の意思を継いでもらい、大きな組織にしてほしいと考えています。

もし存続した場合、時が経つにつれ、後輩たちは大きな事業を成し遂げられるでしょうし、この団体の名が広まります。

そうしたら、いつかは明治大学=明治アントレプレナーとなるかもしれません。

例え、僕の名が広まらなくとも、団体の名が広まってくれたらそれ以上のことはありません。

団体でやりたいことはあります。しかしそのためにはどうしても金が必要です。
金を得るには、努力を重ね続けるしかありません。

何か大きなことをして、学生に刺激を与えることができる団体になりたいです。

先日、学内で、以前僕が所属していた学生団体の名前のTシャツを着た人を見かけました。
僕は唯一の明治大学生で、初期メンバーとしてその団体に入っていました。
あれから1年。
僕以外にも明治学生が団体に入ったのかと思うと、なぜか嬉しかったのを覚えています。
最近、その団体が起業するそうです。内容はわかりませんが。
あれから1年しか経っていないのに。
組織も大きくなっているみたいで、なんだか負けていられませんよ!

代表です。
団体のblogは久しぶりの更新。

blogのプロフィール画像に、我が団体のロゴを張り付けました。

二人にはなんの意見も聞かずに完成させました。

気に入るのでしょうか。

フォトショが家のパソコンにはないので、やりたいことが思うようにできず…。

でもなかなかのできじゃない?