お片づけに強い苦手意識を持つわたし。
片付けに限らず、家事や時間の管理、
思考の整理も苦手。
ライフオーガナイズはそこら辺を考えていく事。
そんなライフオーガナイザーいる
サークルに秋頃から参加し
今日はその方にカウンセリングをしに来て頂きました。
我が家の作りは特殊でやりたい事も多く
「これは1人では大変よ~」と言われました。
今日は思考の整理の方がメインなので
お片づけは少し触る程度。
家事に関するイライラをどう減らすか。
自分が良かれと思っている事が
はたして正解なのか?
ラクしてると思ってることでも
子供が喜んで自分のラクなら
それを選んでもいいんではないかということ。
洗濯の行程も思い込んでいる
外に干さないといけないを捨てて
1つ行程を減らす事で
洗濯物を畳む行程がスムーズにできる。
自分の行動を細かく分析して
それは必要か?
そうする事でイヤになっていないか?
など考えていく。
自分ではそこまで考えるのは疲れるし
考えられない。細分化できない。
今回はそこらへんを重視してもらったけど
人にサポートしてもらう
考えてもらう
という事は甘えだと思っていたから
なんとか自分でと粘ってたけど
人に頼るってのも
いいものだなと実感。
今後片付けのサポートにも
入ってもらいたいけど
金銭的に旦那にOKもらえず
自分で取り組んでみることに。
ん~できるんだろうか…
入学して2週間を迎える息子。
参観で給食を食べる姿を見て
懇談会では1歳の妹を抱え騒ぐ中
先生の話を必死に聞きました。
前の日にあごの下に怪我をして帰ってきた息子。
彼の説明がなんだか怪しい・・・
つい追求してしまう私。
懇談会で男の子がやんちゃで怪我をした子が出ました。
という話。
うちの子のことだ!
真相がわからないから懇談会後先生に直接聞くと
あごは自分でぶつけたと。
話が違う・・・
どうやら息子はやはりおやんちゃグループに早速入っているようで
元気いっぱいのようです。
心配性な私はこれ以上荒れて欲しくない
けがをさせたり、したりしてほしくないから
息子に忠告。
怒っているんじゃないよ、
といっても
耳を塞ぐ息子。
ここ最近その仕草が増えてきた。
大事な話をしてるのに
聞けないならママじゃなくて
オニにお願いするよ
と言ってしまう私。
脅す子育てなんて
って思ってるのに
自分がしちゃってる
息子に 厳しくなってしまう。
甘えさせがわからず下手な私。
また東先生の本読んで
心に余裕を。
参観で給食を食べる姿を見て
懇談会では1歳の妹を抱え騒ぐ中
先生の話を必死に聞きました。
前の日にあごの下に怪我をして帰ってきた息子。
彼の説明がなんだか怪しい・・・
つい追求してしまう私。
懇談会で男の子がやんちゃで怪我をした子が出ました。
という話。
うちの子のことだ!
真相がわからないから懇談会後先生に直接聞くと
あごは自分でぶつけたと。
話が違う・・・
どうやら息子はやはりおやんちゃグループに早速入っているようで
元気いっぱいのようです。
心配性な私はこれ以上荒れて欲しくない
けがをさせたり、したりしてほしくないから
息子に忠告。
怒っているんじゃないよ、
といっても
耳を塞ぐ息子。
ここ最近その仕草が増えてきた。
大事な話をしてるのに
聞けないならママじゃなくて
オニにお願いするよ
と言ってしまう私。
脅す子育てなんて
って思ってるのに
自分がしちゃってる
息子に 厳しくなってしまう。
甘えさせがわからず下手な私。
また東先生の本読んで
心に余裕を。
息子が小学校に入学して3日。
大きなランドセルを背負い、必死に通学班のお兄さん達についていく姿。
私も落ち着かない。
ちゃんと歩けてるかな?
ふざけてないかな?
先生の話聞いてるだろうか…
心配ばかり。
少し生意気な言動も増えた。
しっかりやって欲しい想いも強く、つい色々と言ってしまう。
この3日間、旦那も早く帰ってきて息子に様子を聞いている。
旦那は入学を期に息子に対する期待を膨らませている。
どうさせたい!とかではなく、息子の可能性を期待しそれを全面的にサポートしたいという想いでいっぱいのようだ。
『15年後は子供たちは何歳だ?』
『そっか、じゃ俺もがんばるかな!』
これが親ってもんなんだろうな。
私はまだ自分の事でいっぱい。
自分の感情をぶつける毎日。
上っ面だけいいこと言って。
普段はふざけてるし
テキトーだし
頼りないし
自分勝手な旦那だけど
芯にあるものは
私より何倍もしっかりしてる。
私はこの人に支えられてるんだな~。
ブレまくりの私をなんとな~く支えてる。
未熟な私を成長させるために
一緒になってくれたのかな。
そんなつもりはないだろうけど
私のパートナーになってくれた事を信じて
もう少し安心して生きていこうかな。
息子の入学。
色んな事が気になるけど
元気に行って
帰ってきてくれるだけで
いいんじゃないかな。
私は笑顔で『おかえりなさい』を言う。
それだけでいいんじゃないかな。
余計な心配はいらないよ。
息子の事も信じて。
大きなランドセルを背負い、必死に通学班のお兄さん達についていく姿。
私も落ち着かない。
ちゃんと歩けてるかな?
ふざけてないかな?
先生の話聞いてるだろうか…
心配ばかり。
少し生意気な言動も増えた。
しっかりやって欲しい想いも強く、つい色々と言ってしまう。
この3日間、旦那も早く帰ってきて息子に様子を聞いている。
旦那は入学を期に息子に対する期待を膨らませている。
どうさせたい!とかではなく、息子の可能性を期待しそれを全面的にサポートしたいという想いでいっぱいのようだ。
『15年後は子供たちは何歳だ?』
『そっか、じゃ俺もがんばるかな!』
これが親ってもんなんだろうな。
私はまだ自分の事でいっぱい。
自分の感情をぶつける毎日。
上っ面だけいいこと言って。
普段はふざけてるし
テキトーだし
頼りないし
自分勝手な旦那だけど
芯にあるものは
私より何倍もしっかりしてる。
私はこの人に支えられてるんだな~。
ブレまくりの私をなんとな~く支えてる。
未熟な私を成長させるために
一緒になってくれたのかな。
そんなつもりはないだろうけど
私のパートナーになってくれた事を信じて
もう少し安心して生きていこうかな。
息子の入学。
色んな事が気になるけど
元気に行って
帰ってきてくれるだけで
いいんじゃないかな。
私は笑顔で『おかえりなさい』を言う。
それだけでいいんじゃないかな。
余計な心配はいらないよ。
息子の事も信じて。