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100均のスプーンに錘を装着
鉛は転がっていたナス錘を溶かす。
後で調節もできるから10号と8号の錘でやることに。
ハンダのステンフラックスをスプーンの中に5、6滴。
その前に紙やすりでスプーン側を適当にゴシゴシ
バーナで錘を溶かす。そのお玉も100均
スプーンも熱しつつ溶かした錘を流し込む。
さらに熱す。
こんな感じかな。
今日はここまで