おはようございます。
神仏応援団リュウです。
いかがお過ごしですか?
私はと言えば、龍蛇神の形跡を追って何年も動いていますが、今年は1つの山場になりそうです。
龍蛇神と言えば、
瀬織津姫
ですが、この瀬織津姫とずっと行動を共にしています。
そのお陰で、龍蛇神に縁のある場所へ呼ばれることになるのですが、今まで訪れた場所は数知れず。
今では、地球規模での動きになっていっています。
特に加速を見せたキッカケは、
エジプト
の旅でした。
⬆️ピラミッド前で無数に映った何か。
2024年夏至。
私たちは、クフ王とカフラー王の2つのピラミッドを貸し切り、世界平和の祈りをピラミッド内部から地球全体に拡散しました。
この時、世界中で私たちだけがピラミッドの中にいました。
つまり、私たちは地球に降りてきた魂の中では、夏至担当グループだっということ。
私は、このエジプトの旅で長く歩き続けてきた神仏との世界で、1つの節目を迎えました。
私は、ここで死んだのです。それと同時に生まれ変わりました。次のフェーズに移行したのです。
このエジプト での『死』は、脱皮とも表現できます。
そして、エジプト でのご縁が結ばれた神々たちは、日本で感じている神々のエネルギーとは種類が違いました。
私が感じたエジプトの神々たちは、
宇宙人
でした。
そして、基本的には、祀られている神殿には、通常「いない」という感覚も強く感じました。
これは、日本の神社でも感じることはよくありますが、これまた種類が違うのです。
エジプトの神々は、
宇宙に帰ってしまっている。
という感覚なのです。
そして、このエジプトで強烈に宇宙との繋がりを感じ、そこからまた、
龍蛇神
の足跡を辿る旅の続きが始まりました。
そして、海外からのオファーが今まで以上に強く入るようになりました。
次に向かった国は、
スリランカ🇱🇰
ここにも、龍蛇神の形跡はしっかりとあり、
スリランカでは、『ナーガ』という名前で祀られていました。
⬆️ナーガラージャ
そして、ナーガ族の王を
ナーガラージャ
といい、このナーガラージャにもご挨拶をさせて頂きました。
⬆️シーギリヤロック
⬆️ピドゥランガラロック
⬆️アダムス・ピーク(スリーパーダ)
そして、スリランカでは、
四つの宗教の聖地、アダムス・ピークという山の頂上で、グリッドワークと世界平和を祈りました。
そして、さらに流れは続き、次は
台湾🇹🇼
に行く流れとなりました。
台湾は、日本と台湾をしっかりと繋ぐという目的で沢山の龍神を連れて行きました。
⬆️日本統治時代の神社に祀られていた龍
⬆️台北の巨石群(象山)
⬆️日月潭(ラル島)
台湾では、シャオ族の聖地のラル島に日本の龍神のエネルギーを繋ぎ、世界平和の祈りをしました。
この日月潭でシャオ族の方のお店で、パイワン族に伝わるトンボ玉を買う。
⬆️台湾の原住民で、蛇神と交配したパイワン族に伝わる トンボ玉
パイワン族には、その昔、身分制度があり、トンボ玉は蛇神の王家の血筋の証になっていた。
現在も身分制度の面影が残るという。
そして、このトンボ玉は、この後、驚くような使い方がわかりました。
そして、帰国して、また次の行き先が見えて来ました。
次は
インド🇮🇳
インドにも、日本の龍神を連れていくようにと、
瀬織津姫からの指示もあり、日本の龍神が棲まう場所に訪れると、なんと、龍神はトンボ玉の中に入ってくるのです。
な、なんだこれは?
どうやら、トンボ玉は巨大な龍神も中に入れて運べるようなのです。
同じように、台湾でトンボ玉を買った仲間たちも同様にトンボ玉に龍神が入ったという。
そして、トンボ玉に龍神を入れてインド🇮🇳に入りました。
⬆️シヴァ神の山 アルナーチャラ
⬆️別角度 アルナーチャラ
インド🇮🇳では、ヒンドゥー教のお寺や、イスラム教、キリスト教の寺院を巡り、シヴァが山になった、アルナーチャラで日本の龍神たちを大開放、そして、日本とインドを繋ぎ、世界平和を祈らせて頂きました。
⬆️時に、インドの犬と寝ながら。。。
そして、帰国近くになって、あるワードがどんどん入るようになってきました。
それは、
カイラス山
え?カイラス山てどこ?
どうやら カイラス山は、ヒマラヤにあるようです。
国は中国🇨🇳(チベット自治区)。
チベット
か。。
そして、このカイラス山は、どうやら 超古代文明のピラミッドのようです。
このカイラス山周辺では、髪や爪が異常に早く伸びたり、方向感覚が狂うなどの不思議なことが報告されています。
これは、この巨大なカイラス山というピラミッドのエネルギーによるものだと、私は感じています。
そして、今回、このカイラス山に8月に行くことになりました。
このカイラス山でも 世界平和を祈ります。
そして、今、行くメンバーを募集しています!
是非、あなたもこの強烈にインパクトのある地球貢献の旅に出掛けませんか?












