【新たな浄化方法】 | 【笑いとスピリチュアルを融合してあなたのヒザをガックガクさせるチャネラーリュウのブログ】

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さて 今日は浄化について。


おそらく、私のブログを読まれている方は、何かしらスピリチュアルの分野での知識をお持ちの方が多いのではないでしょうか。


なので、浄化と言ってもいろいろな方法を思い浮かべると思うのです。


私が今日、紹介するのは 自分自身の浄化についてです。


これについて、今までの私の中では塩風呂酒風呂に入ることで、自己浄化をすることが多かったです。


体感もかなりある浄化方法なので、おすすめです。



で、今回はそれ以外のものです。




何かというと




火打ち

ひうち



です。



そう、あなたが今想像した時代劇などでみる火打ちです。


火打ちを今でもされている方はいますか?



私の経験の中では、無縁のものでした。



それが今回、火打ちでの浄化をするようになりました。





↑こちらです。



火打ちは 火打ち金という焼き入れをした鋼 と 火打ち石 を使います。


これらをつかって火花を起こすことを



切り火



といいます。



火打ちは、平安時代からあるそうで、江戸時代に庶民にも広がったそうです。また、水商売や相撲の世界での縁起かつぎとしても行われていたようです。



そして、火打ちという言葉は意外に多く使われています。


例えば、

剣道でつける面の補強部分

建物の土台の補強に使用されている三角材

建具のふすまの内部の歪まないための補強の三角材

陣羽織の馬乗りのセンターベンツの別れ部分の補強布

袴の開き部分の補強布


全部「火打ち」です。 



どうやら、火打石の形が三角形だった為、そのような部分を火打ちと呼ぶようになったようです。


視点を変えれば、昔の日本ではそれだけ火打ちが当たり前のものだったということが言えますね。




そんな火打ちでの自身の浄化を




自祓い

じばらい



といいます。




で、この自祓いを毎日やっているチャネラーリュウ でした。





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