すでに話題となっている、「Blue Mars(ブルー・マーズ)」です。
米アバターリアリティ社は、日本人が社長です。
http://www.avatar-reality.com/
米スクウェアの最高技術責任者などを歴任した、橋本和幸社長。
共同経営者は長年「テトリス」関係のビジネスを勤めてきたヘンク・
ロジャースさん。アドバイザリー・ボードメンバーに、元・米任天堂
社長・荒川寛さん、「テトリス」の開発者として知られるアレクセイ・
パジトノフさんなど、そうそうたるメンバーが加わっています。
とにかく、そのクオリティがものすごいです。
「セカンドライフ」が、まるでオモチャのように感じられます。
3D仮想世界(バーチャルワールド)が、日本で注目されるように
なって、約2年ちょっと。
遂に、ここまで進化しました。
と言った感じです。
来年春、いよいよ一般公開されます。
すでに新しい伝説が始まろうとしています。
では、その脅威の映像をご覧ください。