【めちゃイケメンバー懐かしの●●】っていうタイトルで、昨年の11月にこの記事書いたの。当時、ナイナイのぐるっぽ入ったから、ぐるっぽメンバーに挨拶がてら書いたんだけど、そのぐるっぽはソッコー解散(笑)
今日は、岡村さんが完全復活した記念に、この記事も復活!!
※そして、めでた過ぎるので、今日は私のオメデタい写真をプロフ画にしてみました!
はじけてるでしょ?www
↓ココから*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
※UOMO(ウオモ)×めちゃイケのコラボ。
超かっこいいダイスキな矢部君(笑)
自称坂口憲二似の漫画家 ←よりカッコいい
出していいのか?なつかしの~!
おまけ。
▼ここだぞ!
※舎弟が今日の記事、ナイナイネタです!→(ルーシー )
※この記事を読んだ(タマチ君 )が、ある事を思い出して、
悩んでしまいました。布袋ファンは一緒に悩んであげてください笑
↑ココまで*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
ホントに良かった!
私もこの夏、お台場行って、オカムにメッセージ書いてきたんだよ。本当にちゃんとスタッフが届けてくれて嬉しかった^^
『やべっちがないてるぜ。早く帰って来い』って書いたのw
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2009年10月25日に書いた過去記事です。
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眠たい時、
タブー(TABOO)のイントネーションで
ネムーって言うんですよ、私。
で、今日はすっごく眠くて、
タイムカード押した瞬間から
「ネムー」を連発していたんだけど、
みんなに完全スルーされたわけで・・・
・・・だから
「ネムー・・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・ラ・ムー」って言ってみたら
案の定みんな食いついてきた(笑)
知ってる?ラ・ムー。菊池桃子のロックバンド。
私もギリギリ覚えてるくらいで、
私より年上でも知らない人がいるくらい、
ソッコーで解散しちゃったんだけど(笑)
職場の1コ下の人が
「桃子、ロックやりたいの」って
全然似てないモノマネ始めたんだけど。笑
桃子は、やりたいからやったんじゃなく、
やらされたんだよね、あれは!?
っていう議論が始まった。
今日はそんな一日でした。
いろんな人のブログに載ってたんで
買ってみました。ペプシのあずき。私は
マズーでした。
【ウィキより抜粋】ラ・ムー
1988年から1989年で活動。しかしながら興業的には失敗しこれ以後歌手業を断念し女優に転向することになる。
菊池自身は別に脱アイドルを意図したわけでも、ロックバンドを結成したかったわけでもなく、単に「ロック色を強めた楽曲を取り上げたい」とスタッフに話したら、どのように伝わったのか、歌謡ロックバンドに仕立て上げられ、不本意であったとコメントしている
やっぱりな!
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注))で、この記事にコメントした人たちは、痛い目に遭いました(笑)
コチラ⇒痛い目にあわせた過去記事
あれから変わらないこと。
あなたたちの音が好きなこと。
あれから変わったこと。
「世界の終わり」をちゃんと最後まで聴けるようになったこと。
アベ語録
http://ameblo.jp/yasromance/entry-10463142867.html
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昨年末書いた記事
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【起・承・転・結】
私がブログを始めたのはアベさんの死がきっかけだった。それまで全くやったことがなくて。
アベさんのことがあってから、アメブロ以外のブロガーさんのところで、コメントつけたりしてたんだけど。
書く度に、人のところでつづる事ではない気持ちも出てきたし、自分の本当に想っている気持ちがあったから、自分でブログを始めた。
だけど。
『本当に想っている気持ち』はずっと書けなかった。
悲しすぎて、考えたくなくて、ずっと言葉に出来なくて・・・
だからちゃんと心の整理ができなかったんだと思う。
【起・承・転・結】
私は、好きな音楽があるなら、CD聴いて満足しているだけじゃダメだと思っています。やっぱり、LIVEへ行くべきだと思う。
音楽演ってる人もそうです。自己満足してないで、やっぱり‘人に聴かせる事’をやるべきだと思います。
私はミッシェルの音が好きでした。なのに一度もLIVEに行かなかったし、アベさんが星になった今になって、その事をとても悔やんでいます。
【起・承・転・結】
残念ながら私は、ミッシェルのことは「スピーカーから出る音」しか知らないし、もう知ることはできない。
LIVEは全力で、命かけてやってた様子をあちこちで聞く。
命張ってたんだなぁ、だから惹きつけられるんだろうな。
なんでもそうだけど、命かけてやることって、迷った瞬間負けちゃうじゃん?練習でも本番でも、ガチでやらなきゃ輝かないじゃん。
だから、ミッシェルはカッコよかったんだと思うし、
だからか・・・
ロデオ以降の音は自分の心にすんなり入ってこなかった。
なにより・・・
私が思うアベさんらしさが、実に曇っていた。
つまんなかった。
【起・承・転・結】
― 私がアベさんのことを想う時 ―
アベさんのことを想う時、真っ先に頭に浮かぶのが
「俺はずっとチバの隣でギター弾いていたい」という言葉。
当時、どういう状況で発せられた言葉なのか、私は知る由もない。
悲しくて、ずっと書けなかったんだけど。
アベさんのこの言葉を思い出す度、私はとても苦しくなります。
鮎川誠さんが言うように、
『ミッシェル・ガンのメンバーやったからこそ、ああいうスゴイ技ができたんやろうし。あれギターだけじゃダメなんよ。同じものを共有する仲間と高めあうと、あんなにもすごいロックの塊になるんよね。誰もアベみたいに弾けんし。ギターで始めるロックちゅうか・・・でも仲間の支えがないと光らんっちゅうか・・・本当に好きな奴としか一緒にやりたくないという・・・・・』
アベさんのギターはいい意味で、「うるさい」
だから、あのメンバー、とりわけ隣にいるのがチバさんじゃなきゃダメだったんだと思う。
解散後のアベさんを追ってはなかったけど、目立った活動はなかったということを聞くと、
やっぱりチバさんの隣りじゃなきゃダメだったんだと思う。
『俺はずっとこいつの隣りで・・・』
アベさんは、本当にチバさんの隣りでギターを弾くために生まれて、そして、死んでいっちゃった・・・
FUJIのステージに自分が立っていないことはきっと悔しかったんじゃないだろうか・・・
チバさんとキュウちゃんがまた一緒にステージに立ってる姿をどんな気持ちで見ていただろうか・・・
そう思った時私は一瞬だけ、やり場のない気持ちを、何の罪もないチバさんにぶつけてしまった。
でも。ロックは誰のものでもないし、演ってる本人たちが楽しいと思えなければ、ロックじゃないし。
真剣勝負だった4人だったからこそ、1mmでも誰かがずれたら、ちょっとでも迷ったら、それはすごくカッコ悪いことだったんだろうな。
『無理してやるのはかっこ悪い』
って、そういうこと?アベさん・・・?
・・・・・・・・・・・・。
残されたアベさんのギターたちは、今どうしているんだろう。
一本くらい一緒についていったのかな。
チバさんが呟いた
『お互い元気だったらいつでも昨日の続きでやれるけど、なんか格好悪いからそう簡単にはできない。それがもう絶対にできなくなった』
星になってしまうってことは、
もう会えないってことなんだな。
私はとってもさみしい。
ルーシー君が撮った写真。
アベさんの好きだったハイネケン&ミッシェルのCD
ちゃんと言ったことなかったけど、
私が悲しみのどん底にいた時、
私がまだこうやって言葉にできない時、
この写真 に出会ったんだ。
この写真で、私の心はとても静かになったんだよ。
thee michelle gun elephant are
チバユウスケ
アベフトシ
ウエノコウジ
クハラカズユキ










