4月21日は、「創造性とイノベーションの世界デー」。

 

 



SDGs(持続可能な開発目標)の達成には、

 

 

 

従来の枠組みを超えた創造性とイノベーションが不可欠🌎

 

 

 



 

 

 

 

 

昨日は、3月19日に契約が締結された、 

 

 

 

港区 分庁舎(芝御成門タワー)の内覧に、港区議会公明党全員でうかがい🚶‍♂️DASH!



 

 

 

 

 

区職員の執務スペースの不足を補うため、

 

 


本庁舎から、徒歩3分の民間ビルの2フロアを、分庁舎として借上げ🏢宝石紫

 

 

 

 



 

約1000㎡×2は、とても広く快適な環境で、

 

 


今後、区職員と区民の方々の、双方の利便性を勘案して、

 

 


レイアウトを決定し、秋頃に必要な設備工事を開始予定と🪑

 

 

 





2025年12月港区議会で議決した、

 

 


当該賃貸借契約にかかる補正予算にもとづき、契約したものですが📝、

 








先日新聞にも織り込まれた、港区議会自民党議員団ニュースでは、

 

 


「ついに、民間ビル賃貸借契約が強行される」の文字や、

 

 


賃料や賃貸期間が不明瞭な契約をあたかも締結したかのような主張が🗞️あせる

 




当該契約にかかる補正予算については、

 

 


分庁舎の契約内容を含んで、

 

 


当時、延べ10時間以上の質疑による、十分な審議を経て採決したもの💰

 

 

 

 

 

 

 



審議の中で、当該物件の賃料が年間2億8千万円

 

 


什器などその他費用を含めて、5年間の総額で25億円

 

 

 

ということが確認されており、

 

 


賃貸借契約も、その予算に沿ってその範囲内で締結されており💰ビックリマーク

 

 

 

 

 

 



また契約の相手方からの要望で、契約の一部を非公開とすることは、

 

 


これまでも港区の他の契約において、いくつも存在していて📄

 

 

 

 

 

 



そうしたことを一切触れずに、ことさら分庁舎の賃貸借契約が、

 

 


不当であるかのように印象付け、いたずらに区民を不安に陥れることは、

 

 


避けるべきですし、遺憾と🙅‍♀️汗

 

 

 

 

 

 



特に、何時でも区の全契約について、非公開部分も含めチェックできる

 

 


「監査委員」である議員を有している、港区議会自民党が主張し、

 

 


ミスリードするかのように発信することは、いかがなものかと🗣️!!








3月港区議会予算委員会で、

 

 


分庁舎の契約については、議決も経ており、

 

 

 

分庁舎は、清家区長が進める区役所改革の一部に過ぎず、

 

 


区役所改革の中身の議論を前に進めましょうと、自民党に呼びかけましたが🙋‍♂️、

 

 




未だに、契約自体に拘泥されるのは

 

 


甚だ残念とも😥汗

 

 

 

 

 



引き続き、現行の総合支所制度における課題解決と、

 

 


区民の方々の利便性向上、

 

 


行政サービスの向上のための、区役所改革に、全力でグー