このブログは読書ネタがメインですが、殆どミステリ、SF、ホラー、たまに時代小説やユーモア小説です。

しかし、私もたまに世間に文学として評価されているものも読むわけです。
でも・・・なんかレビューが書けない。

まず、なんか恥ずかしいじゃないですか。
きっと名だたる評論家とかの人達が格調高いのを書いているわけですよ。多分。

どうせ私には過酷な生の苦しみに対する深淵な悩みもないし、周囲にも神を信じるがごとき運命論者もいませんからね。

ということで、この本のレビューはパス。



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