「映画遺産ぴあ」の続き。
ユニバーサル・ピクチャーズも、パラマウントと並ぶ老舗。
1 ジョーズ(1975)
2 スティング(1973)
3 バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985)
4 E.T.(1982)
5 鳥(1963)
6 アメリカン・グラフィティ(1973)
7 ブルース・ブラザーズ(1980)
8 黒い罠(1958)
9 遊星からの物体X(1982)
10 疑惑の影(1942)
娯楽性の強い作品が目立ちますね。
スピルバーグの『ジョーズ』を観た衝撃は凄かった。同種のネタでこれを超えるものは作れそうもないですね。動物パニックの双璧となる傑作がヒッチコックの『鳥』。
共通するのは自然保護がどうのとか、面倒くさい理屈なしで、ただ、不条理な恐怖の描写と、恐れながら闘う人間。
『スティング』はどんでん返しが痛快な映画でした。P.ニューマンとR.レッドフォードの組み合わせは『明日に向って撃て!』もありましたが、格好いい「相棒」の最高峰ですよね。
『黒い罠』は、オーソン・ウェルズのフィルム・ノワール(犯罪映画)。間違いなく観ているのですが、どんな結末だったか忘れてしまいました。機会があればまた観てみます。
Android携帯からの投稿
ユニバーサル・ピクチャーズも、パラマウントと並ぶ老舗。
1 ジョーズ(1975)
2 スティング(1973)
3 バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985)
4 E.T.(1982)
5 鳥(1963)
6 アメリカン・グラフィティ(1973)
7 ブルース・ブラザーズ(1980)
8 黒い罠(1958)
9 遊星からの物体X(1982)
10 疑惑の影(1942)
娯楽性の強い作品が目立ちますね。
スピルバーグの『ジョーズ』を観た衝撃は凄かった。同種のネタでこれを超えるものは作れそうもないですね。動物パニックの双璧となる傑作がヒッチコックの『鳥』。
共通するのは自然保護がどうのとか、面倒くさい理屈なしで、ただ、不条理な恐怖の描写と、恐れながら闘う人間。
『スティング』はどんでん返しが痛快な映画でした。P.ニューマンとR.レッドフォードの組み合わせは『明日に向って撃て!』もありましたが、格好いい「相棒」の最高峰ですよね。
『黒い罠』は、オーソン・ウェルズのフィルム・ノワール(犯罪映画)。間違いなく観ているのですが、どんな結末だったか忘れてしまいました。機会があればまた観てみます。
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