今朝は
何故か目覚ましが鳴る前にパチっと目が覚めた。
なんだよ〜
まだ眠いのに…もったいない…
と思って
ゴロゴロしていたら
部屋のドアが開く。
「おかあさん…」
へ?
いつも6時から5分おきに目覚ましかけているのに
寝る前に間違って7時から5分おきに目覚ましかけていた。
◯哉
起きれて良かったな。
私が失敗しても
なんとか自力で起きるようになったのは良かった。
母を信用しなくなればちゃんと起きることができるのさ。
土曜日はあの墓へ。
じーちゃんばーちゃんが
田舎へ行って
水子を連れてきたのです。
それを新しい墓に移しました。
まー
朝から
おっさんは不機嫌。
9時に出ると言ったら
じーちゃんばーちゃんがそれでは遅いと言い
早めに準備して待っていたら
結局9時を過ぎ
途中で忘れ物をしたと戻り
おっさんイライラマックス。
だからね
年寄りなんだから
準備の段階から手伝ってやればいいんだよ?
そうでしょ?
ちゃんと話しを聞いてやって
あれは持ったか?
これは持ったか?と
手伝えばいい。
なんていうのか
親の近くに越してきたら
子供に戻っちゃったんじゃないかな?
わがままっていうか
一人っ子だからか
自分中心
そうよね…
みんなが自分を世話してくれるのが当たり前だった所に戻って
子供に戻ってしまった感じ。
もうね
大人なんだから
自分が世話を焼く立場なのわかってない。
行きの車の中のピリピリした感じが耐えられないよ。
そこで
じーちゃんばーちゃんも息子を叱ればいいものを
黙っちゃうからさ。
おかげで
他の話で盛り上げなくちゃならない。
もう
ホントに嫁やめたい。
せっかくの休みを潰した◯哉もかわいそうに。
帰りは昼飯を食って帰ろうとか言ってたけど
昼には早い時間に終わったので
一度帰宅してから
食べに行った。
こんな時
おっさんは
じーちゃんばーちゃんを誘わない。
私は一緒に行きたいわけじゃないからいいけど
「これでホッとした」と言った母親を気遣って連れて行ったりしないのかね?
ずっと
自分の生まれてこなかった子供を田舎の親戚の墓に入れて
気になっていて安堵したわけで。
おっさんには兄弟なんだけど。
そういう優しい気持ちないのね。
一緒に行くのはめんどくさい。っていう自分の気持ちが最優先なんだろね。
なら
嫁が誘えば?と言ってやれと思うかもしれないけど
そこまではしないよ。
私は優しくないし
別に一緒になんか行きたくない。
そこは
両方の間に立って
おっさんが仕切るべき。
墓に行く時はおっさんの運転だったけど
昼飯は
◯哉運転。
おっさんが飲まないわけがない。
上機嫌だったな。
私は
墓と外食の隙間で
せっせと洗濯をしなんとか昼寝をした。
休みの日の早起きと気疲れ
夜はライブだったから
ソファーじゃなく
部屋のベッドで。
おばさんは疲れやすく忙しいのだ。
ま、こんな日は
お務めを果たしたわけで
ライブに行くのも何も言われず
夕飯もコンビニで買ってくれたので
昼寝から目覚め
洗濯物をたたんで
出かける準備をして
ごきげんで出かけました。
ライブも楽しく
時間を忘れ
終電を逃しました。
やっちまった。
で、
日曜日は自治会の外掃除の日。
ヘトヘトなのに早起きで
自分が一番若いから
頑張らなきゃいけなくて
腰にきた(ーー;)
スケジュールぎゅうぎゅう。
電話の方の手続きもやり
明日は車検。
体はそうとう疲れている。
けど
土曜日のライブのおかげで
気持ちは元気。
よし!
何故か目覚ましが鳴る前にパチっと目が覚めた。
なんだよ〜
まだ眠いのに…もったいない…
と思って
ゴロゴロしていたら
部屋のドアが開く。
「おかあさん…」
へ?
いつも6時から5分おきに目覚ましかけているのに
寝る前に間違って7時から5分おきに目覚ましかけていた。
◯哉
起きれて良かったな。
私が失敗しても
なんとか自力で起きるようになったのは良かった。
母を信用しなくなればちゃんと起きることができるのさ。
土曜日はあの墓へ。
じーちゃんばーちゃんが
田舎へ行って
水子を連れてきたのです。
それを新しい墓に移しました。
まー
朝から
おっさんは不機嫌。
9時に出ると言ったら
じーちゃんばーちゃんがそれでは遅いと言い
早めに準備して待っていたら
結局9時を過ぎ
途中で忘れ物をしたと戻り
おっさんイライラマックス。
だからね
年寄りなんだから
準備の段階から手伝ってやればいいんだよ?
そうでしょ?
ちゃんと話しを聞いてやって
あれは持ったか?
これは持ったか?と
手伝えばいい。
なんていうのか
親の近くに越してきたら
子供に戻っちゃったんじゃないかな?
わがままっていうか
一人っ子だからか
自分中心
そうよね…
みんなが自分を世話してくれるのが当たり前だった所に戻って
子供に戻ってしまった感じ。
もうね
大人なんだから
自分が世話を焼く立場なのわかってない。
行きの車の中のピリピリした感じが耐えられないよ。
そこで
じーちゃんばーちゃんも息子を叱ればいいものを
黙っちゃうからさ。
おかげで
他の話で盛り上げなくちゃならない。
もう
ホントに嫁やめたい。
せっかくの休みを潰した◯哉もかわいそうに。
帰りは昼飯を食って帰ろうとか言ってたけど
昼には早い時間に終わったので
一度帰宅してから
食べに行った。
こんな時
おっさんは
じーちゃんばーちゃんを誘わない。
私は一緒に行きたいわけじゃないからいいけど
「これでホッとした」と言った母親を気遣って連れて行ったりしないのかね?
ずっと
自分の生まれてこなかった子供を田舎の親戚の墓に入れて
気になっていて安堵したわけで。
おっさんには兄弟なんだけど。
そういう優しい気持ちないのね。
一緒に行くのはめんどくさい。っていう自分の気持ちが最優先なんだろね。
なら
嫁が誘えば?と言ってやれと思うかもしれないけど
そこまではしないよ。
私は優しくないし
別に一緒になんか行きたくない。
そこは
両方の間に立って
おっさんが仕切るべき。
墓に行く時はおっさんの運転だったけど
昼飯は
◯哉運転。
おっさんが飲まないわけがない。
上機嫌だったな。
私は
墓と外食の隙間で
せっせと洗濯をしなんとか昼寝をした。
休みの日の早起きと気疲れ
夜はライブだったから
ソファーじゃなく
部屋のベッドで。
おばさんは疲れやすく忙しいのだ。
ま、こんな日は
お務めを果たしたわけで
ライブに行くのも何も言われず
夕飯もコンビニで買ってくれたので
昼寝から目覚め
洗濯物をたたんで
出かける準備をして
ごきげんで出かけました。
ライブも楽しく
時間を忘れ
終電を逃しました。
やっちまった。
で、
日曜日は自治会の外掃除の日。
ヘトヘトなのに早起きで
自分が一番若いから
頑張らなきゃいけなくて
腰にきた(ーー;)
スケジュールぎゅうぎゅう。
電話の方の手続きもやり
明日は車検。
体はそうとう疲れている。
けど
土曜日のライブのおかげで
気持ちは元気。
よし!