これは
なんとかやっと時間が空いて
じじのずいぶん遅れた父の日。
べつに全然父の日なんてしたくないですが
まぁ、実家に行く口実のようなもの。
行事に合わせて、行事の数だけはどうにか実家に行こうと。
じじも
なんで来たんだ?的な反応ですから
どうでもよく
ばばを買い物に連れて行き
荷物を運んでやり
話を聞いてやる。
その時、事件が…
ただ喋っていただけなのに
ポロッ…と口の中で何かが落ちました。
上の歯の詰め物が取れて
舌の上に落ちました…(´Д` )
なんつーこと(´Д` )
やっと
忙しい山場を越えて…
はい
歯医者通いの始まりです(´Д` )
この歯は
ニッとした時に見えちゃう歯なので
白いやつ入ってるんですよ。
そう
お高いやつ。
「おばら〜どうする〜?」
白いの入れて。いくら?
「高いよ〜。えーと、75000円。」
ひょ〜〜((((;゚Д゚)))))))
・
・
・
それ入れちゃって( ̄+ー ̄)
ほかに贅沢してないんだからそのくらいいいでしょ!
と、こっそりお高いの入れることにしました。
もう
入ってます( ̄▽ ̄)b
ここも治した方がいいねっていうのも見つかり
あと2回は確実に通う予定です。
先日
冷蔵庫・炊飯器・洗濯機を買いました。
前にも言ったように
家電屋に行く時は男が必要です。
あきらかにサービスが違うからです。
もう、洗濯機が風前の灯火っつーか
虫の息っていうのか
明日にも…いや、今にも死にそうになり
おっさんに報告するわけですよ。
一応、高額商品ですからね。
反応はご存知のように
ふーん買ってくれば?なわけです。
全く一緒に行く気はない。
はいはい。わかっていたことです。
一応報告しただけ。
何も言わずに買いに行ったらまた何か言われるからね。
最初から諦めてます。
買いに行こうと家を出た時に
模擬面接帰りの◯哉から
駅に迎えに来てとメールがきて
迎えに行ったら一緒に行くと言うので
一緒に行きました。
まず、洗濯機を見て
いや、ちょっと待て
そういや冷蔵庫も炊飯器も怪しいぞと見に行き
値段も大きさも手頃な炊飯器を見つけて
◯哉がカートに乗せて冷蔵庫を見ていたら
あれよね…
スーツで老け顔、すでに炊飯器を持っている…
冷蔵庫コーナーの店員、がっつり◯哉にアピール。
メーカーごとの説明、細かい機能の説明、値段の説明
一生懸命。
他にも店員はいたけれど
貧乏そうなぼーっとしたおばちゃんには興味なし。
◯哉に説明しているのを遠巻きに見て聞いて
これだな〜と思うところで
その話に加わる。
きっと
え?と思われただろう。
(そうなの〜
お金出すのは私なの〜〜)
とても良く説明してくれたし値段もなんとかすると言われ
冷蔵庫も購入決定。
あ、洗濯機も買うから。
と、言えば
サービス満点。
配達日も
他はいつでもいいけど洗濯機がもう死にそうだと言えば
ちょっと早い日にねじ込んでくれた。
わーちょっと待って下さいと走ってオマケ持ってきてくれるしね。
◯哉のおかげでいい買い物出来たよ。
おっさんみたいに
「で、いくらにしてくれるの?」っていう魔法の言葉は使ってないけどね。
家電に限らずだけど
高価なものを買う時は特に
男が必要です。

氷は何回も水を入れ
何回も出来た氷を捨ててから使い始めました。
が、
私は匂いに敏感だ。
別口に作った氷を食べている。
おっさんは全く気にならないらしい…その氷を酒に入れてたっぷり飲んでいる。
◯哉も気にならないらしい。
私はしばらく他の氷を食べる( ̄▽ ̄)
配達日
◯哉がいてくれて助かった。
古いのを運び出した時に掃除をするのが
本当に助かった。
新しいのを置く前に綺麗にしたいもんね。
冷蔵庫の中身をでっかいクーラーボックス2つに入れて入りきらないものは買い物用のクーラーバッグに入れて
配達の人のお茶は冷やしておけなかったから
ダッシュで自動販売機まで買いに行ってもらったし
就活ネガティブマンがいると邪魔な時もあるけど
お手伝いもしてくれるから
今年はとても助かっている。
反面教師説…もある…
( ̄+ー ̄)
親父が優しくないと
子供たちが優しくなるのかもしれない…
なんとかやっと時間が空いて
じじのずいぶん遅れた父の日。
べつに全然父の日なんてしたくないですが
まぁ、実家に行く口実のようなもの。
行事に合わせて、行事の数だけはどうにか実家に行こうと。
じじも
なんで来たんだ?的な反応ですから
どうでもよく
ばばを買い物に連れて行き
荷物を運んでやり
話を聞いてやる。
その時、事件が…
ただ喋っていただけなのに
ポロッ…と口の中で何かが落ちました。
上の歯の詰め物が取れて
舌の上に落ちました…(´Д` )
なんつーこと(´Д` )
やっと
忙しい山場を越えて…
はい
歯医者通いの始まりです(´Д` )
この歯は
ニッとした時に見えちゃう歯なので
白いやつ入ってるんですよ。
そう
お高いやつ。
「おばら〜どうする〜?」
白いの入れて。いくら?
「高いよ〜。えーと、75000円。」
ひょ〜〜((((;゚Д゚)))))))
・
・
・
それ入れちゃって( ̄+ー ̄)
ほかに贅沢してないんだからそのくらいいいでしょ!
と、こっそりお高いの入れることにしました。
もう
入ってます( ̄▽ ̄)b
ここも治した方がいいねっていうのも見つかり
あと2回は確実に通う予定です。
先日
冷蔵庫・炊飯器・洗濯機を買いました。
前にも言ったように
家電屋に行く時は男が必要です。
あきらかにサービスが違うからです。
もう、洗濯機が風前の灯火っつーか
虫の息っていうのか
明日にも…いや、今にも死にそうになり
おっさんに報告するわけですよ。
一応、高額商品ですからね。
反応はご存知のように
ふーん買ってくれば?なわけです。
全く一緒に行く気はない。
はいはい。わかっていたことです。
一応報告しただけ。
何も言わずに買いに行ったらまた何か言われるからね。
最初から諦めてます。
買いに行こうと家を出た時に
模擬面接帰りの◯哉から
駅に迎えに来てとメールがきて
迎えに行ったら一緒に行くと言うので
一緒に行きました。
まず、洗濯機を見て
いや、ちょっと待て
そういや冷蔵庫も炊飯器も怪しいぞと見に行き
値段も大きさも手頃な炊飯器を見つけて
◯哉がカートに乗せて冷蔵庫を見ていたら
あれよね…
スーツで老け顔、すでに炊飯器を持っている…
冷蔵庫コーナーの店員、がっつり◯哉にアピール。
メーカーごとの説明、細かい機能の説明、値段の説明
一生懸命。
他にも店員はいたけれど
貧乏そうなぼーっとしたおばちゃんには興味なし。
◯哉に説明しているのを遠巻きに見て聞いて
これだな〜と思うところで
その話に加わる。
きっと
え?と思われただろう。
(そうなの〜
お金出すのは私なの〜〜)
とても良く説明してくれたし値段もなんとかすると言われ
冷蔵庫も購入決定。
あ、洗濯機も買うから。
と、言えば
サービス満点。
配達日も
他はいつでもいいけど洗濯機がもう死にそうだと言えば
ちょっと早い日にねじ込んでくれた。
わーちょっと待って下さいと走ってオマケ持ってきてくれるしね。
◯哉のおかげでいい買い物出来たよ。
おっさんみたいに
「で、いくらにしてくれるの?」っていう魔法の言葉は使ってないけどね。
家電に限らずだけど
高価なものを買う時は特に
男が必要です。

氷は何回も水を入れ
何回も出来た氷を捨ててから使い始めました。
が、
私は匂いに敏感だ。
別口に作った氷を食べている。
おっさんは全く気にならないらしい…その氷を酒に入れてたっぷり飲んでいる。
◯哉も気にならないらしい。
私はしばらく他の氷を食べる( ̄▽ ̄)
配達日
◯哉がいてくれて助かった。
古いのを運び出した時に掃除をするのが
本当に助かった。
新しいのを置く前に綺麗にしたいもんね。
冷蔵庫の中身をでっかいクーラーボックス2つに入れて入りきらないものは買い物用のクーラーバッグに入れて
配達の人のお茶は冷やしておけなかったから
ダッシュで自動販売機まで買いに行ってもらったし
就活ネガティブマンがいると邪魔な時もあるけど
お手伝いもしてくれるから
今年はとても助かっている。
反面教師説…もある…
( ̄+ー ̄)
親父が優しくないと
子供たちが優しくなるのかもしれない…