昨日、アカシックレコードから、
今の自分のカルマについてのメッセージをもらい、
そのときにギフトとして受け取った「鍵」で
自分の心の扉を開けなさいと言われました。
「自分はいつもこんな感じだ」という自己イメージにとらわれずに、
今までならやらなかったことをあえて新たに体験してみることで、
もっと柔軟に生きる自分の世界を広げていくことができる」と。
アカシックレコードは最強です。
そこに行って必要なメッセージを受け取れるようになった自分を
改めて嬉しく思いました。
そして、一息置いて考えてみると、
「自分で勝手に自分はこうだ、こういう人間だ、これが自分の限界だと考えて、
本来の自分を狭い世界に閉じ込めて制限している」のって、
私以外にも結構いろんな人にも共通することなのではと思えました。
いろんな「固定観念」で物事を決めつけていたり、
自分自身についても、自分で作り上げた窮屈な自己イメージなり限界から
抜け出せなくなっていることが、
多かれ少なかれ誰にもあるのではと。
しかも、そういった自分の心をオープンにしていく「心の鍵」は、
実は既にその人が持っているものであって、
ただそのことを忘れているだけなのではないかと。
その鍵をいつか誰かからもらっていたにもかかわらず、
「どうせ使い道はない」としてどこかにやってしまって、
すぐには思い出せない片隅に埋もれたままになっているだけなのだと。
では、どうすればそれを見つけ出して、
再び自分の手の中に戻すことができるのでしょうか?
何か無くした物を見つけ出したいときの「おまじない」があります。
「在るべき物は、在るべき所に、必ずある。」
というものです。そう3回唱えることで、
「あ!こんな所にあった!」という感じで発見できます。
あなたも、もし今の自分の心を解放してあげたいと思うのなら、
あなたも既に持っているはずの「心の鍵」を見つけ出してみましょう!