年明け早々リセットしたまるおです。

今周期は、また移植からのスタート音譜


流産宣告を受けてから2か月半です。ちょうど移植する日は3か月後にあたるかな。


なんだかあっという間のようなまだ2か月半しか経っていないんだ・・・のような不思議な感覚。


なにわともあれ、先日生理6日目で子宮、卵巣内のチェック?と前回血液検査した際の結果を聞きにクリニックへいきました。


とりあえず子宮、卵巣はいつも通り綺麗で問題ないので予定通り移植周期に入りましょうってことでニコニコ


血液検査はというと、、、プロラクチンがやはりちょっと高め(35くらいありましたガーン)ので、またカバサール服用開始です!ただ、毎週だとまた下がりすぎてしまう可能性があるので、隔週1で飲んでいきます。


それと今まで正常だった黄体形成ホルモン(LH)と卵胞刺激ホルモン(FSH)の数値が異様に低い!!!


びっくりして先生に大丈夫か聞いたのですが、答えとしては、「大丈夫」とのこと。


プラノバールを飲んでたからその影響がちょっと残っている可能性があったり、黄体については今周期は薬で補充していくしまるおは元々低いから心配する必要はないんだって。


多分、自然妊娠を目指している方だったらちょっと心配なのかも?ですね~


まぁ、先生の力(ご助言)で一度妊娠させていただいているのであまり心配せず、過ごしたいと思ってます!


ただ、冬の移植ってなんだか不安。


だって、「普通」に過ごすのって難しくないですか??


たとえば、前回移植した9月はクーラーつけたりもせず、気候に合わせた快適な生活できてたけど、冬って何もしないと寒すぎて、ホットカーペットとか暖房つけて対策すると身体は暑いのに足先だけまだ冷たいとか温度調整が難しい。。。寝るときも気持ち良いから布団もあっためるているのだけど( ) それも良いことなのかわからないし・・・。

とりあえず、結構試行錯誤しないと快適な生活が難しい、と思うのです。

試行錯誤するってことは何が「普通」なのかわからない・・・得意げ


普通って難しですね!!


どなたか冬の時期に移植して妊娠された方がどのように過ごされたか教えてほしいです!!

まるおの元にベビ待ちの皆さんのもとにはやくかわいいベビちゃんが舞い降りてきますように天使