生理を起こさせる薬を14日分飲み切ってから 早5日。


なかなか生理が来なくて、薬飲んでもダメな体になっちゃったの~叫び?という気持ちとあれ、もしかして~ラブラブ!という気持ちで過ごしていましたがD34日でリセットしました。


薬飲み終えてもしばらく高温期も続いていたので、今周期は全く期待していないとはいえちょっとどきどきしちゃいますね得意げ


薬って 本当に飲む意味あるのかな~?なんて思うこともあるのですが、こうやってきっちり高温期を作り、低温期へ移る体温表をみると体はちゃんと反応するんだなって実感。


体がしっかり反応するということは、治療している意味もあるわけだけど、それとともにやっぱり副作用などもちゃんと理解して服用しないとなひらめき電球と思いますね。


さて、リセットしたので、いよいよ楽しみにしている通水検査(結果、詰まっていても早く次の治療につなげるので!)の予約のためにクリニックに電話電話

D7-11日目に受けるよう言われていたのですが、あいにく仕事の都合でこの期間どうしても休みがとれずD13日目にあたる日に予約をメモ


まるおは 多嚢胞なので、本当だったらD5日目からクロミッド(排卵誘発剤)を処方したかったようなのですが、避妊中なので今回も排卵するかどうかはそこまで気にせず自力で様子見に。


なので、卵胞の成長がゆっくりなのは承知のうえで、先生からもD13日目でもOKと了解をもらいこの日で予約しました。


まるおが不妊治療クリニックに移った最大の理由の一つ、通水検査(卵管造影検査)の実施!の様子は次のブログで右上矢印